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僕をイジメていた生徒会長に金の力で復讐し孕ませるまでのお話。1話ネタバレ!

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トーテムポールさんの新作エロ漫画「僕をイジメていた生徒会長に金の力で復讐し孕ませるまでのお話。」の1話のネタバレ感想記事です。

生徒会長で芸能人並みの美貌を兼ね備えた美穂さん。

その美穂さんに憧れていた橋本翔は遠足で隣の席になったときに魅力的な美穂さんの太ももをみて勃起してしまった。

それを美穂さんに気づかれてそれ以降ボッキマンというあだ名をつけられていじめられていた。

クラスのみんなの前でチ〇コを出させられたり、エロ本の音読をさせられたり、クラス全員分のカフェラテを買ってこさせられたりかなり酷いいじめだった。

このまま卒業まではほんとに憂鬱だな…と思っていたら美穂の両親が借金を抱えたと言う噂が…

しかも借金をした相手が翔の両親だった。

圧倒的に有利な立場になった翔は美穂にいじめの復習をすることを決めた…!

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僕をイジメていた生徒会長に金の力で復讐し孕ませるまでのお話。1話ネタバレ

僕の名前は橋本翔。

男子女子問わずに物を投げられたりパシリにされたりと典型的ないじめられっ子だ。

でも、僕も最初からいじめられていたわけじゃない。
まだ1年生でかなりキツい性格をしているにも関わらず、芸能人のような美貌をもつ事により、
全校生徒の8割からの票を獲得して生徒会長になった女子生徒、加納美穂。

僕は入学式で彼女を見た時から彼女に憧れていた。
身長も自分より高く、高値の花という言葉がぴったりな人だった。

学校行事の遠足で、彼女とバスで隣の席になったのが運の尽きだった。

不覚にも、横に座っている美穂さんのものすごくエロい太ももを見て勃〇してしまったところを、
本人に気づかれて大声を上げられたのだ。

「きゃああっっ!!コイツ私の太もも見て勃〇してるんだけど!」

その一言とともに、僕の青春ライフへの憧れは崩れさった。

それ以来、僕のあだ名は「ボッキマン」となり、
美穂さんを筆頭に女子からも男子からもキモいだのヘンタイだのと、毎日のように罵られ続けている。

「ボッキマン、今日も相変わらず辛気臭い顔してるわね あんた、私の太もも見て勃〇してたわよねぇ?今も私を見て勃〇してるんじゃないのぉ?」

「そmそんなことは…!あの時は悪いなって思いましたけど、今はそんなこと…」

「ま、どうでもいいけど?ボッキマン、そんなことより私のカフェラテはまだ?」

「あの、今日はカフェラテを頼まれてないです…」

「はぁ?」

「えっ、あの…頼んでない、ですよね?」

「毎日この時間に勝ってこいって言われてるでしょ!?そろそろ言われなくても用意しとけよ、本当に気が利かないな、このクズ!」

「す、すみません…!すぐに買ってきますから…」

「ねー!今からボッキマンがカフェラテを買いに行くけど欲しい人いるー?」

「いるー!」

「あ、俺もいるー!」

「私と加奈の分もおねがーい!」

「オッケー!…ってことで、20本よろしくね?」

「え、えぇ…」

「さっすが、生徒会長!他の生徒のことも考えるなんて、美穂やっさしー!」

「でしょー?来年も私に投票よろしくねー!」

この学園は有名なカフェが口内にあって、カフェラテひとつでも結構な金額になる。一応買うことはできるけど毎日となると僕だってお金の問題が出てくる。

「おい、嫌なのかよ。またみんなの前でひん剥かれたいのか?」

「…そ、それは!」

いじめられはじめた頃、僕が『嫌だ』と言った時に制服を脱がされたことがある。
しかも、勃〇したペ〇スをみんなの前で拾うさせられるという出来事もあった。
こんな話を聞いていると、ギャグみたく聞こえるかもしれないが、やられた本人の気持ちになってみてほしい。
本当に悔しくて涙が溢れでてきた。
あれは今でも僕のトラウマになっている。

「…僕が、もっと強ければ」

「はぁ?なんか言った?」

「いえ、カフェラテ買ってきます…」

あれからも僕は毎日いじめを受けていた。

このまま卒業までずっとなのかと思うと嫌になってくる。

「あれ?今日、美穂は来てないの?」

「お前知らないのかよ。生徒会長の親が経営してる工場、物凄い負債を抱えて倒産したんだって!しかも!その借金返済先がボッキマンの両親の会社らしいぜ!」

「ええっ!」

美穂さんの親の工場が倒産なんて知らなかった。
いじめのことばかり考えて、父さんの会社の事とか素人してなかったしな。

「ボッキマンの親って金持ちなの?」

「この学校に入学するために成績が足りなくて、寄付で体育館建て入学させたんだってよ」

「そういえば、この学校って飲み物も結構高いよね。それを20本とか簡単に買いに行ってたし…」

買いに行かなければ余計にいじめられるからだ。
幸い、自分の小遣いで何とか足りていたけど…

「ボッキマン、余計に美穂にいじめられるんじゃない?」

しかし、ここである生徒が放った衝撃の一言で僕の人生は一変した。

「いやー、俺がボッキマンだったら金持ちの親にチクって生徒会長に復讐するわー(笑)」

……!!
…復讐?僕が…
美穂さんに…?

その日の夜、
僕は恥を忍んで両親にいじめの事実を打ち明けた。

「そんな…!翔ちゃんがいじめられるなんて、お母さん、気づいてあげられなくてごめんなさい…!」

「…ううん、僕も言えなかったから。お母さんのせいじゃないよ」

「翔、お前のいいところは我慢強いところだ。私も昔はいじめにあって、その悔しさをバネに努力して今の地位を築いた。しかし加納の家の娘が翔をいじめていたとはな…!今すぐ借金の取り立てをして、一家もろとも路頭に迷わせてやる!ホームレスにでもしてやろうか…!」

父さんの言葉がすごく頼もしくて、それだけで僕は嬉しかった。

「ありがとう、お父さん。でもボクは自分で復讐をしたいんだ。…ただ、そのためにお金を使わせてほしいんだけど。」

「好きにしなさい。軽々しい気持ちで人をイジメるとどういう未来が待っているのか、しっかり思い知らせてやりなさい。」

「ありがとう…!」

復讐のための準備を始めよう。
これまでの僕をいじめた奴らを見返してやる…!

「僕は強い。僕は強い。僕は強い。…僕は、強い。」

せっかく力を手に入れたのに、他人にビクビクしてしまっていては復讐どころではない。
僕は1ヶ月ほど、学校を休んで、金の力をどう使うかイメージトレーニングをすると同時に、大きな力がある事を自分に言い聞かせ続け、他人よりも自分の方が上の人間であると心の底から思えるように自己催眠をす続けた。
そして1ヶ月後の昼休み、僕は美穂さんにカフェラテを買って、学校へ向かった。

「ボッキマン、もう1ヶ月ぐらい学校来てないな」

「自分の親のせいで生徒会長の親が借金地獄になったわけだし、ビビッて学校来れないんじゃねーの?」

ガラガラッ

「えっ…!?お、おい、あれってボッキマンだよな?」

「なんかすっげー雰囲気変わってないか?」

「美穂さん、カフェラテを買ってきましたよ」

「…えっ?」

「…え?」

「いや…お願いしてない…けど…」

「やだなぁ、美穂さん前に言ってたじゃないですか。そろそろ言われなくても用意しとけよ…って」

「いや、あ、あれは…。…ううん、悪い、いくらだった?」

「あ、お金を払ってくれるんですか?28万934円です」

「…は?」

「28万、とんで934縁です。先月美穂さんに頼まれたものすべての合計金額ですよ」

「いや…そ、それは…」

「え?この前のカフェラテ20本に、その前はクラス全員35人分の学食の特上ランチ定食。美穂さんとお友達4人の新しい上履きと学校指定のカーディガンに靴下。あ、あとその後買いに行ったエロ本。」

「…だ、だから…!」

「なんてタイトルでしたかね?ほら、僕が教卓で音読させられた本ですよ、あ、「僕の大好きなおばあちゃん(83歳)」でしたね!」

「…っ!」

「マニアックな本だから高かったんですよ。他にも明細は全部メモしてあるので確認しますか?あ、先月より前のモノは僕からのサービスです。美穂さんのお家、今すごく大変そうですからね(笑)」

「て、てめぇ!あんまり調子乗ってんじゃねーぞ!木村!コイツ殴っちゃってよ!」

「お、いいのー?今日のボッキマンなんか調子に乗ってるもんなー!マジでぼっこぼこにしちゃおっかー?」

木村君は地元で暴走族にも入っていて美穂さんにとっての切り札のようなものだ。
木村君にみんなの前でパンツを脱がされた事は絶対の忘れる事のできない僕のトラウマになっている。

「ねぇ、木村くん。キミに頼みたいことがあるんだけど、いいかな?」

「あぁ?ボッキマンのくせにタメ口きいてんじゃねぇよ!マジで殺すぞ?」

「キミさ、暴走族のカンパが5万円足りてないんだよね?このままじゃ殺されるって昨日泣き言を言ってたらしいじゃん?」

「あぁっ!?てめぇ、誰にーー…!」

「あげるよ?」

「あ?」

「5万円、あげるよ?」

「上から目線で何言ってんだ?これからてめぇは毎日親に頼んで5万円持ってこいや忘れた日ぃは骨折れるまで顔面ボコボコにしてやっからな!」

「うーん、そんなことをしたら、暴力団の人にお金払って10倍くらいに仕返しさせてもらうよ?」

「はぁ?てめぇに暴力団の知り合いなんていねーだろ?ふかしてんじゃねーぞコラ?」

「え、だって僕お金あるもん。ネットで募集するよ、暴力団の人」

「は?てめぇ何言って…暴力団がそんなネット見てんのかよ!?」

「いやぁ、わからないけど、見つからなかったら暴力団紹介してくれる人募集するよ。80万円ぐらいで」

「て、てめぇ…」

僕と木村くんのやり取りを聞いて、他の生徒たちもシンと静まる。
僕に逆らえないという空気を感じて、少しだけ気持ち良かった。

「僕はキミに恨まれるようなことなんてしてないよね それなら美穂さんのお願いを聞いて暴力団の人に追いかけまわされるより…5万円もらって僕のお願いを聞いた方がお得じゃないかなぁ?」

「お、お願いってなんだよ…」

「ちょ、ちょっと!木村!」

「僕ね、美穂さんのおっぱいが見たいなぁ」

「…は?」

「は!?ちょ…ちょっと、コイツ何頭オカシイ事言ってんのよ!?やっぱヘンタイじゃない!!」

「木村君。僕の勃起したお〇ん〇んをみんなの前で見せてくれたよね クラスメイトのみんなは僕のお〇ん〇んより、美穂さんのおっぱいが見たいと思うんだ」

「木村ぁっ!ちょっと…早くこいつ殴って!」

「みんなのヒーローになると思ってさ、美穂さんのおっぱい、みんなに見せてくれない?」

「本当に5万円くれるんだろうな?」

「僕はウソなんてつかないよ。ウソをつくメリットなんて何もないからね」

「わりぃな、美穂。カンパ持っていかないと、今回2回目だからマジでシャレになんねぇんだよ」

「う、うそっ…!や、やだっ、やめてよ!い、いやっ、いやあああっ!」

木村は美穂さんの服のボタンを開けてブラを捲り上げぷるんとしたおっぱいを出した。

「うううっ…!」

「わあっ!美穂おさんって太ももだけじゃなくて、おっぱいも綺麗なんだねー!」

「うwっ、すっげぇ…!」

「やだぁっ1見ないで!見ないでったらぁっ!」

「うわっ、わりぃけどめっちゃ勃ってきた!」

「あははっ!みんなもお〇ん〇ん〇起させたらボッキマンって呼ばれちゃうよー?」

「お、おい!ボッ…橋本!これでいいのか?」

「木村くんも〇起してるし、おっぱい揉んでみたら?あと、僕のことは翔でいいからね♪」

「ひ、ひどいよっ…!なんで、なんでこんなことを…!」

「…え?ひどいの?ちょっと意味がわからないよ 美穂さん前に木村君使って僕に同じ事してたじゃーん☆茜ちゃんとかに僕のお〇ん〇ん割り箸で挟まれたりさ?僕初めてだよー、こんな大勢の前でお〇ん〇ん見られたの」

「う、ううっ!」

「木村くん、早くおっぱいマッサージをしてあげて。じゃないと2万円に減らしちゃうよ?」

「わりぃな、美穂…」

「あははっ!悪いなって、木村くんもフル〇起してるじゃん!」

「う、うるせぇ!こんなことしてたら〇起すんのは当たり前だろ!」

むにゅむにゅとおっぱいを揉む木村君。

「うっ、うわぁぁぁぁんっ!ひどい!ひどいよぉっ!」

「美穂さんが泣いても誰も止めてくれないねー。女子はちょっと笑ってる子もいるし、男子はお〇ん〇ん勃たせて凝視してるし!」

「あああああぁぁ…!うぁあああんっ!見ないでよぉっ!」

「美穂さんって普段から威張ってばかりだったし、みんなから好かれてないんだね、美人じゃなかったら大変だったねー」

「はぁっ、はぁっ…!」

「ちょっと木村くん。」

乳首をくにゅくにゅとつまみだす木村君。

「何はぁはぁ言いながら積極的に乳首とかつまみ出してるの?僕、そんなこと許可してないんだけどー?」

「すまん、美穂…美穂が魅力的すぎて、俺、もう…!」

「はい、そこでストップ!それ以上触ったら5万円はナシだよ?」

「う、うう…!」

つづく!!

僕をイジメていた生徒会長に金の力で復讐し孕ませるまでのお話。1話感想

クラスの中でこういう美穂さんみたいな美人で強気なタイプっていましたよね。

だいたい男子からは人気で美穂さんみたいな女の人を服従させたい願望のある男子は多いと思います。

今回はいじめられていた立場から一気に美穂さんを服従させる立場になった翔。

もともとは美穂の美貌に憧れて太ももをみて勃起していたくらいだから翔からしても顔はタイプな美穂さん。

その美穂さんを好き勝手できるような環境になって…

2話以降はきっとやりまくるんでしょね(*´Д`)

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