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銭湯に来るお姉さんはみ~んなどスケベ!~番台くんのHなお仕事~1話ネタバレ

銭湯に来るお姉さんはみ~んなどスケベ!~番台くんのHなお仕事~1話あらすじとネタバレ



銭湯に来るお姉さんはみ~んなどスケベ!~番台くんのHなお仕事~1話あらすじ

入院したお父さんの代わりに銭湯の番台を任された少年。

どう見てもまだ小学3年生くらいの男の子。

銭湯にイレズミのお客さんとかがきて断っても、子供だからといって舐められておどされる…

こんなのしたくないよ…

まだ小学生の少年にはちょっとつらいお店番だった。

でもいいこともあって、番台の下の小窓を開けて外を覗くと女湯の脱衣所を覗き見れる。

今日はしかも綺麗なお姉さんばかりだった。

昨日までのモンスターおばさんばかりじゃない♪

そんなちょっとした楽しみのつもりで女性の脱衣所を覗く少年。

だが、脱衣所で着替えている高校生の綺麗なお姉さんと目が合ってしまった。

やばいとおもいつつなんだか大きくなったち〇ちんをおさめにおしっこをしに行くと、トイレにはさっきのおねえさんが入っていた。

どうやら女子トイレに間違って入ってしまった少年。

謝って出ようとするとお姉さんに捕まって…



銭湯に来るお姉さんはみ~んなどスケベ!~番台くんのHなお仕事~1話ネタバレ

番台とは銭湯の受付をする人のこと
つまりボク 今日もこうして家のお手伝いでここに座ってお仕事しているんだ

「あ…っ あの お客様イレズミの人はおことわりしていて…」

「あァ!?なんか文句あんのか!」

「ヒイイ なっ ないですっすみませんすみません!」

入院したお父さんの代わりにボクは実家の銭湯の番台を任されているんだけど…

(…もうヤダ 毎日毎日怖い人ばかり…ぐすん)

番台の下に隠れてはやく時間が過ぎるのを待とう…憂鬱なことばかりじゃないんだ
この駒度を開ければ…

ズズ…

「あ…」

「明日の講義ダルくない?」

「ねー」

(ごくり)

きょ…今日はモンスターみたいなオバサンじゃない すごく美人のおねえさんだぁ…!

ぶるっ♡としたお姉さんのお尻

(あっ…スカート脱いだ…!お…おねえさんのパンツ…は…ハダカ…!あんなに巨乳のおねえさんたちが目の前で着替えてる!お…おっぱい見たい…はやく脱いで…脱いで…!)

ドキ♡ドキ♡

「汗ベトベトだよー早く入ろー」

ぷるんとしたおっぱい

!!

(おっぱい…!すごくおっぱい大きい♡ハァ…ハァ…いけない…こんなことしちゃいけないのに…っダメだ…見ちゃダメだ…)

「ブラきっつ…」

ブラを外しお姉さんのおっぱいが見える

ぷるっ♡

「んっ…」

するる…♡とパンツを脱ぐお姉さん

「はーぁダイエットしなきゃ…あたし1キロ増えたよー」

もう見ちゃだめ…だめなのに…

はぁ…はぁ…おっぱい…おっぱい♡

「ねぇ…あの番台の子こっち見てるよ?あの小窓から…覗きじゃないの…?」

「え…?」

お姉さんは僕に気がつくとニコ♡っと微笑んだ

どきっ

!!

気づかれた…ど…どうしよ…ダ…ダメだ もうノゾキだなんていけない…あぁ…でもまた見たい…
おねえさん…すごく美人だった…♡
ドキ♡ドキ♡

お姉さんのおっぱいとおしり…もっと見たい…っっ

エッチなものみちゃったから…ち〇ちんが…ち〇ちんが…お〇っこしたらちょっとは治るから…

ギィ!!

トイレのドアを開けるとお姉さんが先に入っていた。

ハダカでおしっこの最中だった。

「あ」

どきっ

「あ…!」

おねえさんはボクをがしっっ♡と掴んだ

「ゴ ごめんなさいっっ…あっっ」

「こら」

わたわたしてるボク

おねえさんは舌をぺろっと出して美味しそうな顔している。

間違えちゃった!間違えちゃった…!

「逃がさない」

「ゴメンなさいっわざとじゃ…わざとじゃないんですっ」

「ふふ お顔の割に大胆なんだねぇ…♡」

おねえさんはボクのズボンとパンツを脱がせてち〇ちんを握ってきた。

くにくにとおねえさんがボクのち〇ちんを触る。

ガクガクガクと震えるボク

「どうしてこんなになってるのかな?」

「あああっぁ!」

おっぱいが…おっぱいが…背中に!

「おねえさんたちの着替え見たらガマンできなくなっちゃったの?」

そ…それにお…おねえさんにち〇ちん握られてる…!?

「あ…あぅ…ゴメンなさい…ゴメンなさい」

「言わないとやめちゃうよ?」

「ご ゴメンなさい…ゴメンなさい…」

お父さんとお母さんに怒られちゃう…終わりだ…!

「…誰にも言わないから…お姉さんの質問に素直に答えてくれたら射〇させてあげる♡」

「しゃ…しゃ〇い…?いえ…ボクはもう見たことみんな忘れるので…!ああぁぁ!」

ゾクッ♡と身体がした

うううウソ…おねえさんがボクのチ〇チンを…!頭の中がもう真っ白だ…っ

「やめちゃっていいの?」

「はぁっはぁっ♡」

身体がゾクゾクとしている

「正直に言いなさい キミここの息子さんでしょう?」

「あぅっあっ…あっ♡はっい…っ♡すみませんすみません…」

「お名前は?」

「ヒロト…あっ♡あっ!」

しゅっ♡しゅっ♡しゅっ♡
と手コキをしてくれるお姉さん。

「オ〇ニーは初めて?」

「あっ…あぅっ…お〇…にぃ…?」

「こうやってシコシコするの♡」

「はっ…はひっ…」

「ふふ…かわいー♡」

「あっ♡ぅぁあっ♡だめ…っ♡」

「なにがダメなの?」

「なんか…あああ…っ♡あっ♡なんかぁっ♡なんかあ…ッッ!」

「いいよガマンしないでそのまま出して…♡」

「だめっ♡だめ…っっ♡はあぅぅっぅ♡なんかきちゃ…っああぁあっっ」

どぴゅる♡どぴゅっっ♡

なに…これ…

「あぅっ…おね…おねぇさぁん…っ」

「いい子 ちゃんと射〇できたね♡」

「しゃ〇い…」

「エッチな気持ちのなったときはこうして発散するんだよ♡ちゃんと最後まで抜いてあげるからね…ふふ…♡さ…ここにおち〇ちん入れてごらん…♡入れるともっと気持ちイイよ♡はぁ…♡はぁ…♡」

「いれ…る…このぬるぬるのところに…ぜ…ぜったいキモチいい…!ぅぅぅぁあぅっっ」

ずぷっ♡

「はぅんっっ♡」

つづく

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