今イチオシのエロ漫画!隣のJKに脅されて入り浸られてます(泣
秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…- 非行に走る巨乳女子校生(後編)


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秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-
非行に走る巨乳女子校生(後編)感想

駒司の鬼畜っぷりがでましたね

女子が自分の処〇膜を感じて挿入を戸惑っていた所を女の子の腰をもって無理矢理おろして奥深くまで自分のちん〇んを入れた駒司

催眠によって女の子はいつもしていることだと思っているが体ははじめての事なのでいきなりの挿入に拒絶反応を出しているかのように駒司のちん〇んを締めつける

女の子はわずかに残る自分がおじさんが嫌いなこととかセックスを経験したことないことが心のどこかにあるのか
はじめての挿入で痛すぎるのか涙を流しながら駒司にちん〇んを入れられて腰を振る続けさせられている

駒司は女の子の経験がないことが逆に興奮する材料になったようで女の子の乳肉を揉みしだいている

はじめは痛がっていた女の子もだんだんと慣れてきたのか駒司のちん〇んを自分の中で動かして気持ちよく感じることが出来るようになってきたようだ

最後はしっかりと駒司のザーメンを中に出して機嫌よく帰っていく女の子

娘の晴れやかな顔をみて擦れていたさっきまでの表情とはあきらかに違うと駒司の診察に安心する母親

また会う約束を娘と駒司がしっかりとしているなんてもちろん知らずに…

娘がどんな診察をしていたかなんて知る由もなく…

今まではオジサン嫌いなのにお金のためにJKお散歩でオジサンと手を繋いでデートしていた女の子は晴れてちゃんとおじさんが大好きだからおじさんとデートするバイトのJKお散歩をすることになるのか(*´Д`)

家に来てはちょっかいを出して来ていたお母さんの彼氏ともちゃんとエッチな関係でしっかりと関係性をつくれるかもしれない

これで娘は家でもしなくなるかもしれないし警察官に補導されることもなくなるかもしれないですね(*´Д`)


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1つ前の秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…- 非行に走る巨乳女子校生(中編)のネタバレ感想記事を読みたい方はこちら

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…- 非行に走る巨乳女子校生(後編)

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-
非行に走る巨乳女子校生(後編)ネタバレ

初めて男の侵入を許した娘の膣内は
恐ろしく狭く、ペ〇スを拒絶するか
のように強烈に締めつけてくる…。

数回のピストンで思わずピュルッと
精液が漏れる。
それが潤滑油となり、さらに快感が
増していった…。

あ”んッ♡
あんッ♡

少女は最初のうちは苦しそうに
呻いていたが、段々と可愛らしい
喘ぎ声を出し始める…。

駒司は乳肉を揉みしだき
ながらさらに乱暴に下から突き
上げた。

この…ッ
エロ娘めッ

軽い娘の体はユサユサと淫らな
ダンスを踊り続ける…。

ぅ…くぉ…ッ
俺のチ〇ポ…
気持ちいいか?

うん…ッ
オジサンの
おち〇ぽ…
気持ち
イイよ…♪
どんどん…
おっきく…うッ
なってる…ッ

もっと
腰ふれ…よッ
じょーちゃんッ

診察室は完全遮音になっているので
どんなに声を出そうが外には
漏れない。
娘がこんな淫らなセラピーを受けて
いることなど待合室にいる母親は
知る由もない…。

デカマ〇は子宮口を間近に
捉えている。

オチ〇チン…
熱くなって
きたよ…?

少女は駒司のピストンに合わせて
健気に腰をくねらせている。
もうすぐ中出しされることも
知らずにゾワゾワと射精感が迫って
くる…。

駒司は少女の乳房に吸い付き
射精の瞬間に合わせて娘の体ごと
突き上げた…!

ビュルル~ッ♡
ドプッ♡

ふがッ!!

あ…ッ
あん♡

突然の事に少女は硬直させた。
あっという間に
精液は
少女の
子宮内を犯す…。
初めて感じる熱い奔流に少女は
戸惑いと同時に淡い興奮を覚えた…。

あん…
おじさん…♪
…すごい
出てる…♪
おち〇ぽ…
びくびく
してるよ…♪

膣内から引き抜いたぺ〇スは
まだ脈動を続け精液を放ち続ける。
あっという間に少女の白い肌は
変態オヤジの精液でドロドロに
汚し尽くされる…。

ハフッ
ハフッ

ん…ッ♡

乳肉を揉みしゃぶられ熱い精液を
全身に浴びる少女は、さっきまで
処女だったとは思えないほど
色っぽいオンナの顔になっていた…。

ーすっかりオジサン好きになった
娘はまだ上気した頬に笑みを浮かべ、
来た時とはうって変わって上機嫌で
駒司に手を振っている。

自分の娘が猥褻セラピーで
「オジサン大好き変態娘」になった
ことなど母親は知る由もなく、
娘の変わりように喜び駒司に
感謝を述べる。

あの様子なら
母親の男とも
良くヤれるだろう…

二人が去った後、駒司はタバコに
火をつけ携帯を見た。
メルアド交換と次にあう約束は
忘れなかった。
駒司はすっかりJ〇好きになって
しまっていたのだ。

あの娘をこれからどういう風に
調教するか考えを巡らせ
駒司は一人ほくそ笑んだ………


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