秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…- 非行に走る巨乳女子校生(中編)


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完全に駒司の催眠の魔の手にかかったJKの女の子

ほんとうに本気でおじさんの手を触るのも嫌なくらいおじさん嫌いなのに
駒司の催眠で大のおじさん好きにさせられてしまった女の子

絵に描いたような禿げたおじさんである駒司のことを自分がいつも気持ちよくしてもらっているおじさん
だと思っている女の子は駒司の言うとおり臭い匂いのきついちん〇んを咥える

しかし女の子は実際にはまだちん〇んを咥えた経験もないからあまりテクはない…

駒司はJK散歩などをやっているからてっきりそっちのほうも経験豊富なのかと思ったが
まったくの未経験だったことに少し前年に思う

しかしそれはそれで調教できるという楽しみ方もあるなと考えを変えて
ヤル気マンマンの女の子を自分の思うとおりに動いてもらうための玩具にしようと調教し始める

なんとかおじさんに気持ちよくなってほしいと思い頑張っておじさんの言うとおりにちん〇んを舐める女の子

そして舐めてオジサンのちん〇んがビンビンにおっきくなったあとは女の子のま〇こでオジサンのちん〇んを気持ちよくする時間だ

でも少し挿入したところで壁にあたり女の子の腰は止まる

まだどこかにオジサン嫌いだし自分はまだ未経験だという気持ちがうっすら残っているのかもしれない

駒司はそこで女の子の腰をもって一気に腰を自分の腰にひきつけた

はじめは痛がっていた女の子もだんだんと気持ちよくなってきたのかいやらしい喘ぎ声を出しようになっていって…


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秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-
非行に走る巨乳女子校生(中編)感想

いやもうほんま堪りまへんな(*´Д`)

こんな巨乳なJKのま〇こに入れれるとかなかなかないやろ(`・ω・´)

はっきり言ってJKとやれる特権って男子高校生くらいなもんじゃないですか(*´Д`)

それがね、男子高校生の年齢を3周以上してそうな駒司がこんな可愛い巨乳のJKの体を好きにできるんですからエロ漫画って夢がありますよね(*´Д`)

本当はほじめてなのに、催眠で記憶を書き換えられて自分は経験豊富で今までもおじさん相手にばんばんセックスやりまくってきたと思っている女の子

でも自分の体に残ってる処〇が自分はまだ未経験だったことを思い出させようとする

その催眠と現実の間で戸惑いながらも駒司のちん〇んを入れて腰を振りまくる女の子のエロい姿を見たい方は是非無料試し読みでご覧ください(*´Д`)


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秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-
非行に走る巨乳女子校生(中編)ネタバレ

ん…♡
あむ…♡
タプ♡

ハプッ♡
パチュ♡

どうしたの
おじょーちゃん
そんなんじゃ
全然気持ちよく
ならないよー?

診察チェアに全裸で横になる
オジサンの上で、二つの乳肉を
揺らしながら懸命に勃起ペ〇スを
しゃぶる少女…。
慣れた様子でしゃぶっているが、
経験がないせいかその動作はかなり
ぎこちない…

なんだ
このガキ…

んッ…♡

非行娘のくせに
フェラもしたこと
ないのか…?

危険なバイトをして家出を繰り返す
ガキはコッチの方も相当スレてると
思っていた駒司は面食らった。
それなりに
楽しませて
くれるだろうと
思っていたが……
いや、逆に
このほうが
楽しめるか…

しゃぶるだけ
じゃなく
舌も使いなさい

こう…?
おじさん…♪

…おツ
そうそう
先っぽ
だけじゃなく
竿の部分も
舐めるんだぞ…

…はい♪

変態オヤジの指示に従順に答える
少女の姿は、男のリビドーを刺激
する。
体もテクも未成熟な少女としか
味わえない独特の快楽に、駒司は
徐々にのめり込んでいった…。

少女の唾液で育ったオトナチ〇ポと
ナマイキオッパイがこすれ合い
卑猥な音をたてる…。
豊かな弾力を持つ乳肉を両腕で
ムギュッと挟みこみさらに上から
体重をかけてペ〇スを圧迫する…。

どう…?
キモチイイ…?
おじさん…♪

くぅ…ッ

ああ
上手だよ
おじょーちゃん

おじさんの
先っちょから
なんかでてるよ…
ほら…♪
これなぁに?

気持ちよくて
ちょびっと
出ちまったよ…
ヒヒヒ

少女は自分から舌でペロリと亀頭を
いやらしく舐めた。

絡めとった精液をトロ~と垂らして
みせると、発情したメスガキは
じっとりと物欲しそうに駒司を
見つめた…。

さぁ…
自分の
好きなように
してごらん…

あえて経験のない少女に任せて、
自分でオジサンチ〇ポを受け入れる
少女は恐る恐るそそり立つ
デカマ〇を自分の大事な部分に
あてがい、ゆっくりと腰を下ろし
始めた…。
だが、すぐに何かにぶつかり
ピタリと動きを止める…。

何を
怖がっているの
かなぁ?

いつも
オジサン相手に
ヤリまくって
るんだろ?
いつものように
してごらんよ…

う…うん…

一気にズブッと
いっちゃいなよ~
チ〇ポ大好き
なんだろ?
ほらほら♪

娘が処女である事を確信して
サディズムがムラムラと湧き
上がった駒司は少女を挑発する。

少女はすでに駒司の催眠によって
エンコー少女になりきっているが、
心の奥底に残る乙女の本能がまだ
男を受け入れることを躊躇して
いる…。

じれったいなぁ…
こうするんだよ
こうッ!!!

ズップン…♡

イ”ぎッ!?
いっ…
たぁ…ッ♪

容赦なく娘の腰をガッと掴み
無理やり腰を引きつけると
下からペ〇スを突き上げて処女膜を
ぶち破り膣奥まで一気に貫いた…!!

つづく!


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