今イチオシのエロ漫画!隣のJKに脅されて入り浸られてます(泣
貴雄おすすめのエロ漫画

銭湯に連れて行った娘二人がいつの間にかおっさん共のハメ穴になってた。第1話あらすじネタバレ感想


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こんばんは♪
貴雄です(`・ω・´)

今回ご紹介するエロ漫画は

銭湯に連れて行った娘二人がいつの間にかおっさん共のハメ穴になってた。

です(`・ω・´)

まさかの男湯に
ちょうどおっぱいが大きくなってきたころの女の子が入って♡

その妹まで周りの男どもにエロい目で見られて

っていう漫画です(*´Д`)

サキとマキっていう名前の女の子なんですけど
妹は天真爛漫な感じのまだ子供

お姉ちゃんは子供ではあるがもうおっぱいも大きくなってきているお年頃♡

そんな姉妹が訳あって

男湯に入ったらっていう漫画です(*´Д`)

全然男慣れしていないお姉ちゃんのサキが裸を見られてり
大人のちん〇んをはじめて見て顔が真っ赤になっているのが何とも
初々しくて良い感じです♪

第1話ではまだセッ〇スはしていませんが
第2話以降がんがんみたいです(*´Д`)


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銭湯に連れて行った娘二人がいつの間にかおっさん共のハメ穴になってた。
第1話 こんなたくさんの男の人の前で裸になるなんて…感想

これはなかなかいい感じのエロ漫画見つけました♪

なんだかすごく普通の女の子2人がエッチなことをされちゃう感じのやつです(*´Д`)

要するに男か女かどちらかが変態とかすごい性癖があるとかではなくて
ごくごく普通の感じの女の子が(*´Д`)

設定としてはお父さんと娘二人が銭湯に行った

家のお風呂が壊れたから自転車で40分ほどの銭湯まで

でも銭湯も配管の故障で女湯が入れないとのこと…

明日も学校だし自転車で40分もこいで汗だくだし
妹のマキはまだ小さいのでお父さんとはいると言うが
サキはもう年頃なので悩んだが、番台さんがお客さんはそんなにいないし
常連のおじいちゃんばっかりだからというのでサキも入ったら…

普通の女の子が
男湯に入ったらまじでこうなるやろ(笑)

っていう普通はおっぱいが大きくなったおんなの人が男湯に入ることはないと思うので
なかなか想像もしませんが入ったらこうなるよねと言うのを漫画にしてくれてます(笑)

まあじろじろ見られるわ
しこりだすおっさんはいっぱいいるわ(笑)

それだけで済むはずもなく…(*´Д`)


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銭湯に連れて行った娘二人がいつの間にかおっさん共のハメ穴になってた。
第1話 こんなたくさんの男の人の前で裸になるなんて…ネタバレ

真夏のある日の夜。
俺は娘二人を連れて
とある銭湯に
行くことにした。

家の風呂が壊れてしまい、
お湯も水も出なくなって
しまったのだ。

3人で自転車で
大分しばらく
進んでいくと、
人気のない林に
囲まれた小ぎれいな
銭湯が見えてきた。

露天風呂もあるそうだ。
なかなか良い所だなぁ

ごめん
くださーい

受付は
無人だったので、
奥の控室に
聞こえるように
声をかけてみる。

わー!
すごいおっきいね
おねえちゃん!

そだねー
マキ ばしゃばしゃ
しちゃだめだよ

するー!

マキもサキも一目で
気に入ったようで
上機嫌なのか、
じゃれあったり
ふざけあったり
している。

微笑ましいものだ。

すると控室から
中年の番台さんが
現れた。

あぁ
いらっしゃいませぇ

すみません
男一人女二人
なんですけど……

あぁ
…ちゃーすいません
大変申し訳にくいの
ですが そのぉ……

……どうか
されましたか?

本日配管のトラブルで
女湯が使えなくなって
しまってですね……
女性はちょっと
入浴はできないん
です…

えぇ!
そっかぁ……
そうなんですか……

えー!!

んー……
マキは俺と一緒に
男湯でも良いんじゃ
ないか?

あー!うん!
そーする
そーする!!

そうだな……
あ……でも………

……………

サキはまさか自分も男湯なのかと思ってドキドキしている
サキはまだ子供のマキと違ってすでに胸も膨らんでいる歳だ

でも汗だくで
家に風呂も無く、
自転車で片道40分も
かけて来て、
明日も学校なのに
髪も洗えず
一人で待っている
なんて………

あ お
おとうさん……
どうしよ………

う うーん……
そう だなぁ……

お姉ちゃんも
あたしと一緒に
はいろーよ!!

ん んー……
で でもね
マキ……

いーkら入るのー!
べたべたなんて
ヤでしょー!

う それは……
そーなんだけど……

あー
今の時間帯なら
お客さんも
少ないですし
常連のじいさん達
だけだし大丈夫と
思いますよ

そ そうなん
ですか……

それにこっちの
手落ちですしねぇ
お代は
大人一人分に
サービスさせて
頂きますよ

あ そんな
気を遣って
頂いて……

じゃあ
サキ……
入るか?

ん………
じゃあ……
は 入ろっかな……

やったー!!

あぁ良かった…
じゃあすみません
3人分のタオルと鍵を
お願いできますか?

はいはい
かしこまりました

ちょっと
心配だったけど、
なんとか3人で
入れて良かった。

枯れたじいさん
数人だったら
特に気にせず
サキも入れる……
かな……
それに俺が
一緒についていれば
いい話なのだ。
俺たちは
ロッカーの鍵と
タオルを受け取ると、
仲良く男湯に
向かうのだった。

そうして
二人を連れ
脱衣所に入る…のだが。
少ない、と言えど
やはりちらほら
お客さんがいた。
当たり前だが……
皆局部は丸出しだ。

おふろ
おふろ~!

マキは何も気にせず
脱衣所を駆け回るの
だが…
サキにはちょっと
刺激が強いかも
しれない。

さ サキ
端っこの方
行こうか

あ ぅ
…うん…

顔を真っ赤にして
気まずそうにする
サキの手を引き
隅に行こうとするが…

(顔が真っ赤になってドキドキしているサキ)

あ お
おとうさん…
私とマキの
ロッカーの番号
む 向こうだから…

あ…

大丈夫だから
と言ってマキを連れ
全裸の男だらけの
ロッカーへ向かうサキ。
ちょっと心配だ…
あの中で着替えるのか
着替えたら
すぐ合流して
あげないとな……

そう思いながら
俺は逆方向の
ロッカーに
向かうのだった。

おねちゃん
はやくはやく♪

(マキはさっそく裸になっているが周りの男は皆じろじろとマキの裸を見ている)

あ ま マキ…
ちょっと
待ってね…
やだな…

恥ずかしいな…
こんな沢山の
男の人の前で
裸になるの…
それに
思ったより
いっぱい
男の人いるし……
でも ここまで
来たんだし
マキもいっしょに
入りたいって
楽しみに
してるんだし…
がまんしなきゃ…
ぅ…
ぅ…
目のやり場に
こまるなぁ…
どこ見ても
裸の男の人がいる…
隠してよ…
あ…でも
ここ男湯だから…
隠さないの
フツーなんだ…
うぅ…なんで
こんなに
人居るの…
あっ…
隣にも…

(周りの男どもはマキとサキの裸をじろじろとみて
隣の男はサキを見てぴくっと反応している)

…………
こうなってるんだ…
大人のおち〇ちん
って…

全然教科書の
絵とちがう…
すごい…たくさん
毛が生えてる…
おっきい……

(隣の男のちん〇んがびくんっと反応した)

……えっ……

(隣の男はハァハァと呼吸を荒くしてちん〇んがムクムクと大きくなってきている)

わ わ わ…
なに なに!?
ぴくぴくして
お おっきく
なって……!
あっ あ…
どんどん
上がってくる……
なにこれ…!?
やっ やだ…
もしかして これ
「ぼ〇き」…?
ぅ あ………
なに……これ……
ぼ〇き してる……
なんで なんで……?
え えっちな事
考えてるの…?
もしかして
私の裸を見て…?

(隣の男はハァハァと息を荒くしながら自分でちん〇んをシュッシュッとしごきだした)

ひっ……!
なに!?
なにしてるの…!?
おち〇ちん握って…
こすってる…!?
なにこれ…?
や やだっ
怖い……!!

マキはサキの方を見ながらきょとんとした顔をしている

…?
後ろのおじちゃん
なにしてるの?

ま マキっ
はやく行こ…!

おねえちゃん
後ろの…

はやくっ

サキはドキドキしながら脱衣所からお風呂場へマキの手をひいて行った。

マキは広いお風呂をみてわー♡と喜んでいる

周りの男は裸で歩く二人をずっと目で追っている

お父さんっ…
お父さんどこっ…?

えへへ♪
ひろいね
おねえちゃん♪

う ぅん…
そだね…

わ わ…
来ちゃった…
男湯…
う…
恥ずかしいよぉ…
み 見ないでー…
広くて全然
お父さん
見つからないよ…
そ それに…
お客さんたくさん
いるじゃん…
番台さんの嘘つき…
しかもなんか
見られてる
ような……
も もう…
ジロジロ
見ないでよー…
がまん がまん
誰も見てない
誰も見てない……!
…お父さん
はやくー……

(恥ずかしいから下の方を向きながらお父さんを探してお風呂場を歩いてると目の前に勃起した男性が立ちふさがった)

はぁ…はぁっ…
ねえ 君たち…

ひぅ……っ!

つづく…!


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