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少数民族が我が家にやってきた~妻と娘を虜にした黒い巨根~ 第1話 ネタバレ感想


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今回はブッコミで配信されて初日からデイリーランキング1位になっているエロ漫画

少数民族が我が家にやってきた~妻と娘を虜にした黒い巨根~

のネタバレ記事を書いていきます(`・ω・´)

ジャンル的にはntr(ネトリ)になるんでしょうか

本当に幸せな家族を持っているつもりになっていた男性が
ホームステイをしにきたビギーという男に
妻も娘もセッ〇スで虜にされて
家族が崩壊するストーリーです

ただよくある寝取った男性に悪意があるパターンではなく
少数民族が我が家にやってきた~妻と娘を虜にした黒い巨根~は
妻が旦那との性生活に不満を持っていたことがきっかけで
ビギーのことに興味をもっていくという内容

ビギーのことがというよりも
日本人にはあり得ないんじゃないかと思うほどの
彼巨根に妻はドキドキしてしまうのです

こんな巨根が自分の中に入ってきたらどんな気分なんだろ…

ちょっとだけパンツの中を見てみたい

そんな思いが出てきてしまって…

寝ているビギーにいたずらをしちゃうんですね(*´Д`)

ビギーの国では
女性が性欲をあらわにしたら
それが親兄弟でもその性欲の解消をしなければならない
という習慣があった

ビギーは親同然のホームステイ先の妻瑞希が求めてきているのでもちろん
性欲の解消をしなければいけないと思っている

そしてビギーが勢いよく妻瑞希の中にち〇こをねじ込むともう妻の瑞希は
溜まってた性欲が爆発してしまうんですね…

第1話ではビギーに立ちバックで突かれてアヘ顔をさらしている妻瑞希のイキ顔でおわります♡

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少数民族が我が家にやってきた~妻と娘を虜にした黒い巨根~
第1話 「まだ奥まで入るの…!?」獰猛な極太棒で欲求不満妻の胎内に種付け 感想

真面目な妻
自分のことを誠心誠意で支えてくれる妻

そう思っていた妻は
本当は仕事ばっかりの旦那との性生活に物足りなさを感じていた

こういうのって本当にありがちな気もします…

実際に不倫で性欲を解消する奥さんって相当多いと感じますし…

でもまさか自分の妻に限ってなんて思っていたら痛い目みますね(^^;

若い男性のいきり立った股間を見たら
欲求不満な妻ならそれが自分の中に入ってくることを想像してしまうかもしれません…

慢心せず…
妻の性欲を解消することを
放棄してはなりません…

そうしないとこの物語の奥さんみたいに
ドスケベな顔して寝ている男性の股間が気になって
勝手にパンツを脱がしてシコシコと擦りだして
自分も本気のオナニーをし始めるかもしれませんよ(*´Д`)


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少数民族が我が家にやってきた~妻と娘を虜にした黒い巨根~
第1話 「まだ奥まで入るの…!?」獰猛な極太棒で欲求不満妻の胎内に種付け ネタバレ

冒頭は元旦那さんで父親の手紙のような書き出しからはじまります。

内容は…

一枚の写真を見て語っている感じで…

この写真は…私が愛する家族で撮った最後の写真だ
私にとって 妻や娘は
何よりの宝物だった
家族のため…それは私の
人生を豊かにするため
私は家族を守るために
身を粉にして働いた
郊外に一軒家を構え
仕事は忙しいながらも
順調に出世してきた

そんな私を
妻の瑞希は献身的に
支えてくれた
いつも優しく明るく…
まさに私の
理想の女性が妻だ

娘の望海は そんな妻に
良く似ていると思う
マジメで勤勉
人懐っこくて誰とでも
すぐ仲良くなれる
私のような仕事ばかりの
父親には できすぎた娘だ

私たちは ささやかながらも
幸せな生活を続けていた

…そう…

彼が家に
やってくるまでは…

そうなんです…

この少数民族が我が家にやってきた~妻と娘を虜にした黒い巨根~というエロ漫画は
ある男が一家にホームステイするところから物語がはじまるんですけど…

その男がこの一家にホームステイすることになった理由は

ある日突然TV局から電話があって
とある番組の企画で
少数部族出身の青年を
ホストファミリーとして
受け入れてくれませんか

という内容の電話がきっかけだった

ただし 可能な限り
彼の思想や習慣を
尊重してください

ということだった

元々妻が海外留学やボランティアに興味を持っていたので
留学生の受け入れはきっと妻の将来のためになると思い
妻に相談すると妻も娘の瑞希も快諾してくれた

元々遮光的な性格の娘の瑞希は2つ年上のお兄ちゃんだできるみたいで嬉しいと喜んでくれた

妻の望海も彼が来る日を心待ちにしていた

そしてやってきたビギーという留学生にこの一家は破綻させられます…

第1話はその序章

高成ねんなビギーを見て明るくて遮光的な性格のビギーのことを娘の望海は気に入った

車体面なのにこれほど彼に懐くとは思わないほどだった

旦那もビギーを見て高成年賀来てくれてよかったと安堵した

安堵した旦那さんは会社へ
娘の望海は学校に
ビギーが家族の一員となった初日に
妻の瑞希を家に残し
心機一転晴れやかな気持ちで旦那は会社に向かった

…まさかウチの妻に限って…
恥ずかしながら私は…
そんなこと微塵も
考えていなかった

と旦那さんが後に語っているように
妻とビギーを家に残して会社に行ったのが家族崩壊のきっかけでした…

切っ掛けはビギーからではなかったんです

ビギーは普通に移動で疲れたせいか寝てしまっていました

で寝ているビギーを見て風邪でもひいてはいけないと布団を掛けたときでした

妻の瑞希は悲鳴に似た声を出した
でもそれは悲鳴ではなくある種の喜びも混じっているような声でした

瑞希が見たものは
布団を掛けた股間の部分が異様に盛り上がっている
ところ…

日本人ではあり得ないようなビギーの股間の大きさを感じ妻の瑞希は内心ドキドキしてしまった…

いけないとは思いつつ…
一応確認…

すでに瑞希は規格外のビギーのものの大きさに心を奪われてしまっていました…

エッチな気持ちじゃなく
本当にこんな大きさのものがあるのか知りたいと
いう好奇心だ

そう自分に言いわけをして掛布団をはずすと
パンツを突き破りそうな勢いでそそり立っているビギーのものが
さらにあらわになりました

そして瑞希の身体は熱くなっていた

触ってみたいという気持ちと共に
ムラムラしてくる瑞希

旦那のモノとは比べ物にならない…と旦那と比較までしてしまっていました

そしてまずはパンツの上から

そしてパンツを脱がして直接ビギーのモノに触れてしまった妻瑞希

そして我慢できない瑞希はビギーのものをシコシコと擦りだし
自分も服を脱いでおっぱいを出していた

ビギーのモノが自分の中に入ってくるところを想像までしてしまった瑞希

そして瑞希は自分のおっぱいを揉みながらビギーの股間を弄る

本気のオナニーをする寸前だった

その時ビギーは目を覚ました

言い逃れ出来ないこの状況で
ビギーは状況を把握したように

ママサン
ビギー
ワカッタ

と言った

ビギーの村の習慣では
女性が性欲をあらわにした時
男は親兄弟であっても必ず
欲望の処理をしなければならないのだった

そんなことを知らない瑞希はなんとかビギーをなだめようとするが
心の中では入れてほしいと思っている自分がいた

そしてビギーは膣の中に勢いよく肉棒をねじ込んだ


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