今イチオシのエロ漫画!隣のJKに脅されて入り浸られてます(泣
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生意気JKギャルを種付け専用のセフレにしたい!! 第1話 ネタバレ


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今回紹介する漫画は

生意気JKギャルを種付け専用のセフレにしたい!!

です!

このタイトルは少なくとも抜けますよね

J〇ってだけでも抜けますし
ギャルってだけでも抜けます(笑)

ギャルってなんであんなにエロいんでしょうか?
ほんとハメ倒したくなりますよね(*´Д`)

海にギャルとかいたらもうホント何も考えずとりあえずちん〇ん出してひっつけていいことにしてほしいです(笑)

ギャルとかヤンママとかJ〇とか…
ほんと毎日見てたらちん〇ん渇く暇がありません♡

何かモテ男の発言みたいですが毎日ひたすらエロマンガを見てるだけですけどね(笑)

でも楽しいです♡

今回の主人公のJ〇なんですけどアイリっていう女の子で
見た目はギャルで表面上の言葉遣いはギャルっぽいんですが
実際は優しい女の子でしかも恋愛もしたことがなく処〇です

そんなアイリなんですが一応ギャルなのでブランド物のバッグも欲しいしいろいろお金がかかるんです

それであることがきっかけで助けた男にお礼にお金が欲しいと言ったらその金額だったらパンツ見せてくれたらあげると言われパンツを見せておっぱい見せて
ってやってるうちに…

J〇を好き放題出来ることに♡

可愛いアイリに色んな体位でヤリまくる

抜けますよ!


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生意気JKギャルを種付け専用のセフレにしたい!!
第1話:ギャルと交渉して、生パンツと生おっぱいを拝ませてもらい… 感想

う~ん、結構ボリューミーですね♪

なかなかリアルな感じで描かれているJ〇とのエッチな関係になっていく流れ

電車でたまたま居合わせたJ〇と一緒の駅でずっと気になってみてたからそれをJ〇が怒って言ってきたことがきっかけで男は精神的にダメージを負ったのかその場に倒れ込んでしまった…

それを悪く思う部分もあったのかそのJ〇が家まで送ってくれたことから話は展開していくんだけど
なんだか実際にあり得なくはないと思ってしまう流れです…

きっかけさえあれば日常はJ〇との出会いでさえもあるんじゃないかと思わせてくれるような話の流れ

その家まで送ってくれたお礼になんかしようとなったときにJ〇はお金欲しいと言ってきた
しかも3万円という金額…

いくらなんでも家まで送ってもらって3万は高いからパンツ見せてくれたらいいよと交渉して
その日はパンツとおっぱいを見せてもらってJ〇は帰った

その日に男はその記憶でオ〇ニーしまくったことは言うまでもない

それから男は日常に戻っていくのだが、せめて連絡先だけでも聞いとけばよかったと思っているとなんとまたJ〇が家にきた

どうやらまたお金が欲しいからきたんだとか…

またパンツ見せるからと言うが、ここは美味く交渉して…

見た目の派手さとは違って心は優しくて初心なギャルJ〇をハメ倒す計画に移る…


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生意気JKギャルを種付け専用のセフレにしたい!!
第1話:ギャルと交渉して、生パンツと生おっぱいを拝ませてもらい… ネタバレ

ーボクはギャルが苦手だ
軽薄でバカそうで、鼻につく喋り方
まるで世界が、自分たちを中心に
回っているかのような傲慢な態度

目の前にいるボクにも
全く気付かずに今日も
くだらないおしゃべりに夢中

てかミカ
アレもう見た?
この前のムーチューブ
でさぁ……

あ、それってアレでしょ?
めっちゃ踊ってるやつ!
アレヤバいよねww

でもボクは同時にギャルが大好きだ
頼めばヤラせてくれそうな
無防備で軽薄な仕草
やたらと短いスカート
見えそうなパンツ
柔らかそうなふともも
胸。尻。脚。

……何回オカズにして
ヌイたかわからない

ボクには一生縁のない
生き物…それがギャル
ああ、こんな子たちと
エッチできたらなぁ…
まあ、ボクみたいな
冴えないサラリーマンには
無理に決まってるんだけど

(あ、パンツ
見えそう…
ふふふ…
もっと足開いて
くれないかなぁ…)

カートから覗く眩しいふともも
その奥が気になってついつい目が
行ってしまう。最近のJ〇ギャルは
どんなパンツを履いているんだろう…?
ふと、彼女たちの
視線が突き刺さる
思わずガン見していたことに
気付かれたらしい……まずい

ぷっ…何あれ?
あいつマジでヤバくない?
超ニヤにヤしてんだけどw
うわ、キっモ…
マジありえ
ないよね~

彼女たちは僕の方を
チラチラ見ながら小声で何やら
ひそひそ話始めた。眉をひそめ
汚物を見るような表情で…

思わず視線を
逸らし顔を背ける
そういえば冴えない
学生時代にも似たような
ことがあった

ギャルは周りに無頓着なようで
妙に勘がイイというか目ざとい
だからギャルは嫌いなんだ……!

だがそうやってボクのことを
しばらくバカにした後……
話し疲れてしまったのか
二人はウトウトと
眠り始めた。なんとも無防備な姿で……

柔らかそうなふとももの
間からパンツを見せながら…
あれだけバカにしたボクの
目の前で眠りこけるギャルたち
見ているだけで
ムラムラしてくる
ああ、触りたい。脱がせたい。
匂いを嗅ぎたい、舐めたい…

そうこうしているうちに
やがて電車は次の駅の止まり…
ギャルの一人は降りてしまった
ボクのことはもう
すっかり忘れているみたいだ
ほっ、よかった……

その後残った方の
ギャルはまた眠り始めた
それにしても
この娘…スタイル良いし
超カワイイなぁ…
せっかくだし、電車降りる
まで寝顔を眺めていよう
そのくらいならバチは
当たらないだろう

この娘、どこに住んで
るんだろう?同じ駅で
降りる、とかだったらいいな
もしかしたら、
また会えるかも…って
さすがにそんなわけないか

その後、電車からホームの階段を上がっていると…
その先には、なんとさっきの
ギャルの姿が。本当に同じ駅
だったのか。これは思わぬ
収穫だ……!

しかしホントに
スカート短いな…
あ、またパンツ
見えてる
へへへ、ラッキー…
ゆっくり
歩こうっと…

ふんふ~ん♪
……ん?

(…アイツ、さっきの
チッ何見てんのキモ…!
てか同じ駅だったの?
なんかムカつく感じ…
直接言ってやろうかな?)

げっ…目が
合ってしまった
これはマズい
非常にマズい
はやく目を
そらさないと…!

おいおっさん
何見てんだよ!?
さっきからキモい
んですけど!?
…てか
あんた今さぁ!
あたしのパンツ
見てたよね!?

あ、あわわ…!
見てません!
見てません!
ごめんなさい!
ほんとに
ごめんなさい!

は!?見てないなら
なんで謝ってんの?
意味わかんないし!

ごめんなさい、
ごめんなさい…!
あ、あれ…?
アタマが…
クラクラして…

ちょ、ちょっ…
おじさん!
なに倒れてんの!?
だ、大丈夫…?

突然詰め寄られたショック
からか…ボクは謝りながら
その場に倒れ込んでしまった
我ながらなんとも情けない…

しかしその瞬間、なんと…
彼女は咄嗟にボクの身体を
支えてくれたのだった

過呼吸気味になった
ボクの頭を膝の上に置いて
心配そうに見つめる彼女

あ…ありがとう…
そこまでして
くれるなんて…
何かお礼したい
くらいだよ
はは…

……はぁ?
何言ってんの?
急に倒れるし…
いちいち大げさな
オッサンだなぁ…
(え?お礼って…
マジで?)
も、もう…
しょうがないなぁ…
おじさん、家どこ?
ここから近いの?
いきなり怒鳴った
あたしも悪かったし…
家まで送ったげるよ
ホラ、肩貸して?

ほ、本当に…?
ごめん、申し訳ない…
それじゃ、お願いします…
道はちゃんと教えるから…
はぁ、はぁ……

あーもう…
謝んなくていいから
じゃ、じゃあ…
行こっか?

なんとも情けないけど…
これは、ある意味ラッキー
なのか?っていうかこの娘…
見かけによらず、
優しいんだな。こんな
ギャルもいるのか…

こうしてボクはJ〇ギャルに支え
られながら家に帰ることになった
街の人々の突き刺さる視線が
本当に恥ずかしかった……
でも帰る途中、彼女は意外にもボクに
気軽に話しかけてくれた
やっぱギャルは
妙にフランクだなぁ…
だから苦手なんだけど

はあ、やっと着いた…
もう、おじさん重すぎ
めっちゃ疲れたし…!
ふーん……
ダサいリーマンだと思ってた
けどけっこう良い部屋に
住んでんじゃん?

あ、ありがと…
助かったよホントに
ごめんね…?
でも、家まで送って
くれるなんて…
優しい娘なんだね?

べっ…別にそーいう
わけじゃないし!
てか、お礼とか
欲しいくらいだし…

ボクに出来る
ことならイイけど…
何がいいかな?

じゃ、じゃあさ…
お金くれない?
ちょっとでイイの!

…お金、
困ってるの?

う、うん…
実は
センパイに借りてた
御金返せなくて、
ヤバいんだよね…

お金かぁtね
いくらくらい
必要なの?

さ、三万くらいかな?
新しいスマホケースとかも
欲しくてさ~…
お礼だと思えば
そのくらいイイでしょ?

…三万円だって?
家に送ってもらっただけで
いくらなんでも高いだろ?
いや待てよ…この娘は
お金に困ってる。それなら
いっそ、ここで交渉して…

ちょ、ちょっと
高すぎるかな…
そうだなぁ…
パンツでも見せて
くれれば喜んで
あげるけど…

ハァ!?
はぁ!?あんたいきなり
何言ってんの?そーいう
冗談はやめてよね!

いや、本気だよ?
ほら、3万円…
ここでもし
見せてくれたら
今すぐあげる

…こういう交渉は
最初が肝心だ
まず現金を見せて
「お金を持ってる」と
思わせれば金のないJ〇なら
食いつくかも…!

ま、マジで?
そ…そんなに
くれるの?
う~ん…どう
しよっかな…

よし、かなり
揺れてるぞ…!
ここでビビッて
退いたらダメだ

懐の広いところを見せてあくまで
「困ってるなら助けてあげたい」
という名目で…押すしかない!

キミが困っているなら
ボクも助けてあげたいし…
これも何かの縁だし…ね?

わ、分かった…
イイよ…これで…
どぉ…?

お、おおっ…!
これがJ〇の
生パンツ…
い、今時のギャルは
カワイイの履いて
るんだね…

うっ…うる
さいなぁ!
ね、ねえ…もう
イイでしょ…?

じゃ、じゃあ…
次はおっぱい…
見せてくれ
ない…かな?

ハァ!?
はあぁッ!?
意味わかんないし!
おじさん!それは
いくらなんでも調子
乗りすぎじゃない?

そ…そうかな?
金額から考えると
それくらいはして
くれても…

うっ…
そ それは…

(ここで断って
万が一お金貰え
なかったら…
見せ損に
なっちゃうし…)

お願い!
ちょっとだけで
いいから!
……ね?

顔が真っ赤になっているJ〇

も もうっ…!
分かったって…!
うぅッ…
は、はい…
これで…
どぉ…?

お、おおお…
キレイな
おっぱいだね…
乳首も、可愛い
ピンク色で…

か、感想とか
言わなくて
いいから…!

ね、ねぇ…もう
イイでしょ…?

めちゃくちゃ恥ずかしそうに顔を赤くしているJ〇

(うぅッ…知らない
おじさんに胸とパンツ
見せちゃった…
だ、大丈夫…今時、
皆このくらいはしてるもん…
ミカだって時々…)

いやあ…
ありがとう!
これで明日から
また頑張れるよ!はい
それじゃ約束のお金…

う うん……
ありがと…

結局彼女はその後、
恥ずかしそうにお金を
受け取って帰っていった

まさか本物のJ〇が家に
やってきてパンツとおっぱいを
見せてもらえるなんて…
もちろんこの後、その記憶を
オカズに抜きまくったのは
言うまでもない。そしてまた、
何事もなく数日が過ぎた……

あの日以来、
あの娘とは会ってない
電車でも見かけない
またいつもと変わらない、
退屈な日常

ああ、せめて連絡先くらい
聞いとけばよかったな……

(それにしてもあの日は
ラッキーだったなぁ…
あ、思いだしたら
またムラムラ
してきた…
今日はJ〇ものの
AVで抜こうっと…)

ムラムラを抑えつつ、
やっと家に着く
…今思い出しても、
夢みたいだ
あの日この部屋で
J〇ギャルが…よし!
今日はとことん
ヌきまくるぞ!

そのとき
ピンポーンと家のインターホンが鳴る

……ん?
こんな時間に
誰だ?
は~い…

ドアを開けるとあのときのJ〇

なっ!?
き、キミは…!?

えへへ~こんちは~
…また来ちゃった♪

ど、どうしたの…?
こんな時間に…

じ、実は…お願い!
またおじさんに
援助してほしいの!
新しいバック買う
のにどうしても
お金が必要なの!
またパンツと
胸見せるから…
ね?ね?イイでしょ?

…こ、これは夢なのか?
まさか向こうからまた来るなんて…
もちろん、また見せてくれるなら
願ったり叶ったりだけど…
いや待て、冷静になれ…
これはチャンスだ!
この感じなら、金額次第で
もっと、イケるんじゃないか?
よし…ならダメもとで…!
う~ん…でもそれは
この間見せてもらったし…
またお金欲しいんなら
今度はもっと…ねぇ?
色々させてくんれないと…

はあ?
どーいうこと?
じゃあどーすりゃ
イイの?

そうだなぁ……
見せるだけじゃなくて
触らせてくれたりとか?

え…そ…それは…
さすがにちょっと…

もし身体に触らせて
くれたら……
これだけ出すよ?

(この額なら断られないはず…!
触れさえすれば、あとは流れ次第で
どうにでもなる…!)

う~ん…
で でも
(マジ…こんなに?
…バッグ欲しいし
少しくらいなら…
いやでも…)

大丈夫
服の上からだから!
それ以上はしないから!
…ね?
イイでしょ?

わ 分かった…
服の上からなら…
イイよ…
前も約束は
守ってくれたし
大丈夫だよ…ね…?

ー彼女の肩を抱いて、
奥の部屋に案内する
まさかこんな展開になるなんて…
昨日部屋の掃除しといてよかった
よし、あとはその気にさせれば
もしかしたら最後まで……

J〇の肩を抱いて太ももらへんをさわさわと触る男

んッ…
マジで…ちょっと
だけだよ…?

分かってるって…
えへへ、良い
ニオイだね…
そういえば名前…
なんていうのかな?

あ…アイリ
だけど…

アイリちゃんは…
男の人とこういう
ことしたことあるの?

う、うるさいなぁ…
どーでも
いいでしょ…?

あんッ
んッ…ふぅッ…

(胸を揉むと声が出るアイリ)

へ~……
感じやすい
んだね?

そッ…
そんなこと…
んんッ
(こ このおじさん
手つきやらしい…)

制服のボタンをはずしておっぱいを揉む男

あッちょッとぉッ…
服の上からだって
言ったじゃん!

ちょっとだけ…
ちょっとだけ
だから…ね?

んッあぁッ
だ…だめッ…
はぁッんッ
(だ…だめ…
この人のペースに
乗せられてるッ…)

20分後ー

パンツも脱がせて手でま〇こを弄ってる男

あッ…んんッ
はッあぁッ…

あれ~?スッゴい
濡れてきたねぇ?
クチュクチュいってるよ?

そッそんなことッ
あッあッあん…ッ

中はどうなって
るかなぁ…?
どれどれっと…

い…いたいッ!
そこダメッ…!

ん?もしかして
キミ…処女なの?

う、うるさいッ…!
だったら何なのよッ
んッ
な…何を…
んッあッ
あぁッはぁんッ

ならさ…追加で
払うからキミの処女
おじさんにくれない?

やあぁ…ッ
そ…それは…
でもッ…

乳首を舐めている男

今時のギャルが
処女って……
恥ずかしくない?
友達はみんなもう
捨ててるよね?
優しくするから
任せてよ?ね?

(みんなもうやってる)
ギャルはこういう言葉に弱いはず
ここで押し切ればイケる…!

(ミカも もう

済ませてるって
言ってたし…
大丈夫…
だよ…ね…?)

んッ…
わかった…
ちゃんとお金
くれるなら…
イイ…よ…

や、やった…
本物J〇ギャルの

処〇ゲット…!
今日は最高の日だ…!
恥ずかしそうに頷く
アイリの顔を見た瞬間
ボクの理性は完全に
吹っ飛んでしまった

そして、すっかり忘れて
しまっていたんだ……

一度スイッチが入ると
風俗嬢でさえドン引きする
ほどの自分のとんでもない
「性欲」の強さを……

つづく!


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