僕の彼女と絶倫ゴリ先輩

僕の彼女と絶倫ゴリ先輩 第3話 ゴリ先輩のデカチ○に綾香絶対服従 ネタバレ感想



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大学の先輩でFカップ以上の巨乳の女の人ばっかり狙い
狙った女は高確率で落とししかもそのあとその女の人を洗脳したような状態にしてしまうゴリ先輩

幼馴染で巨乳の彼女を持つハジメは同じサークルにゴリ先輩がいるので彼女綾香の巨乳がバレないように厳戒態勢をひいていた

がある日のゲリラ豪雨で綾香の巨乳がゴリ先輩にバレてしまった

その日から綾香を一人にしないようにさらに厳戒態勢を強化していた

数週間は何事もなく過ぎていたが
綾香が親友の千絵ちゃんと20歳になった記念に温泉旅行で日本酒を飲む計画を立てていた

女だけということと温泉も室内露天風呂があるとのことなのでナンパなどの危険も少ないだろうと許可した

がこれが甘かった

綾香と千絵ちゃんの計画をゴリ先輩が聞きつけ同じ旅館に予約して泊まりに来ていた

ゴリ先輩はたまたまだと言い張るし強く拒否できずに部屋で一緒に飲む事に…

千絵ちゃんはゴリ先輩を酔わせて潰してしまおうと思ったがそうはならず綾香が先に寝て
千絵ちゃんも酔いつぶれて寝てしまった

千絵ちゃんが目覚めたときには寝ている彩夏をゴリ先輩が襲おうとしているとこだった

千絵ちゃんは必死に止めたがそれがよくなく千絵ちゃんが先にヤラれてしまった

そして千絵ちゃんが酔いと疲れで再び寝た所で次は綾香がヤラれた

綾香は一晩中ヤラれ何度もイカされてしまった

千絵ちゃんが次に目覚めたときにはもう酔いも醒めている時間なのに綾香はお風呂でゴリ先輩のモノをフ〇ラしていた

そのあとまだセック〇は続いたらしい

その話を綾香から聞いた時はショックだったがお互い前を向いてやり直そうと誓った

その夜は今までにないくらいオスの部分を出して綾香とセック〇をした

その後はやはり綾香もなかなかセック〇は今はきついということでしばらく会わずに連絡するくらいの日が続いた

久しぶりに学校おわったあとにデートの約束をした日

待ち合わせ場所に部室にちょっとはやめに行くとまさかの綾香がゴリ先輩のち〇ぽをフ〇ラしていた

強引にとかでは無く二人の会話から何回もセック〇をしているのもわかったし
むしろハジメとのデートに行きたくないように聞こえた

第2話に戻って読み返したい方はこちら

僕の彼女と絶倫ゴリ先輩 第2話 ゴリ先輩の太いものが何度も彼女を貫いて… あらすじネタバレ感想



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僕の彼女と絶倫ゴリ先輩 第3話 ネタバレ

あ、え?
ちょっと

あの、もう
ハジメちゃん
来ちゃうかも

ダイジョブ
ヨユーだよ

綾香もこんな
マ〇汁垂れて
んだから

またイカせて
やるから
ちょっと臭い
かいじゃお
うわーすんげー
綾香のマ〇汁
すんげーメスの
臭いしてんぞ

やだぁ
変な事
言わないで

やだって
言ってるけど
どんどん
マ〇汁溢れて
きてんじゃん
お前やっぱ
スケベな女
だよなー
変態の臭い
だよこりゃ

ハァハァ
違う
そんな事
ないです

あの綾香にこんな
下品な言葉を
言うのも信じられ
ないですが
綾香が言われて
興奮してる事が
ショックでした…

そしてそれを
裏付けるように
あっという間に
綾香はイカされ
ていました

あぁん
あっ、それ
そこヤバい
あぁ
イイ
気持ちイイ
ダメえ
やだ
イッちゃう
ねぇイクぅ
あっ
イクぅ

ほんの数十秒
舐められただけで
イクなんて本当に
信じられなかった
こんな感じてる
綾香ははじめて
見ました…
僕の時とは
全く違う反応
です…

あぁっ
はぁうぅ
出ちゃう

ゴリ先輩は
誰でも潮噴き
させると聞いて
いたけど
綾香だけは
そんな事ないと
思っていた…

また
出ちゃう
これ凄い
気持ちいい

ねぇ、また
イッちゃう
イクぅ

おし!じゃ
イれっか!
お前だけ
イってんじゃ
ねーよって
話だよな?

え?あの
待って!
ホントに
ハジメちゃん
来ちゃうよ

知らねーよ

あ、待って
また生で
するの?

は?俺ら
いつも生
じゃん

二人の会話から
何度もエッチを
してるのが
分かりました…

でも、もう
いい加減
危ないよ
中には
出さないで
ください

あー
出すとき
考える

あっ
待って
あぁ
そこダメ
待って
奥ダメぇ

結局生挿入を
許したと思ったら
あっという間に…

もうイッちゃう
い、イグぅ

イカされていました…

はぁうっ
はぁあぁ
あふぅっ

何だよ、もう
イッてんの?

綾香を中イキさせる
のが僕の目標だったのに
こんなにあっさりと…

おらっ
起きろ
お前の
番だよ

はぁうっ
凄い
おっきい

綾香から漏れる
ように発せられた
セリフ…

デカい方が
いいべ?

あぁん
凄い
中が
いっぱいに
なってる
またイッちゃう
ダメぇ
またイク

一番聞きたく
なかったセリフだ

ひっ
イぐぅ
ハァハァ
奥まで
いっぱい
すごい
気持ちイイ

どうせ
ハジメじゃ
イカねーべ?
なぁ?
あいつ短小
だろ?

薄々気付いていた
僕が小さい事を…

はぁあ
すごいぃ
まだずっと
気持ちイイ

いずれは
ぶち当たると
思っていた
粗チ〇問題…
デカければいいって
もんじゃないのは
知ってる…
でも、デカいのが
好きな人もいるのも
事実…
それが
よりによって
綾香だった
なんて…

駅弁
いっちゃう?
激しいの
ガンガン
行こうぜ!
なぁ?
ハジメと俺
どちが
気持ちイイ

ハァハァ
そ、そんな
言えないですぅ

そして…
一番恐れていた
僕との比較…

俺はお前が
一番だぞ!

ハァハァ
ほ、ホント
ですか?

そうだよ
お前はどう
なんだよ!

先輩の
気持ちイイ
ですぅ

どっちが
だよ!

ハジメちゃん
よりも
先輩のが
気持ちイイ
あぁ、ダメ
イクぅ
はうっ
あぁん
ハァハァ
凄い
気持ちイイ

じゃあもう
ハジメとは
セックス
すんなよ!

ハァハァ
でも…

俺はお前が
一番だって
いってんだろ?

はい…

じゃあお前も
すんなよ!

ハァハァ
はい…
分かりました

力づくだったとか
脅されたとか
弱みを握られたとか
そうであって
欲しかった…

あぁん
あぁっ
これ凄い
気持ちいい

じゃあもう
ハジメと
別れちまえ
なぁ?

え?まって
それは
ハァハァ

いいから!
俺が別れろ
って言ったら
別れろよ!

あぁん
は、はい!
別れます!

俺の事
好きか?

はい!
先輩の事
大好きです
ホントに
好きぃ

それはまさに
洗脳の瞬間を
見てるようでした

あぁん
先輩
ホントに
好きです
凄い
好きぃ
別れたら
付き合って
くれる?

俺の女って
事は中〇し
肉便器って
事だぞ?

付き合って
くれるん
ですか?

だ・か・ら!
中〇し肉便器
でいいか
聞いてんの!

彼女にして
くれるなら
いいです!

じゃあ
中に出すぞ

え?あの…

出すぞって
言ってんだよ!

はい!
出して
中に出して
ください!

いぐぞぉ
おぉうっ
出る
おあぁ

はぁん
あぁ
凄い
凄い
出てる
嬉しい
これからは
いつでも
出していいよ
先輩の全部
受け止め
ますからぁ

単純にセックスで
寝取られる…
こんな悔しい事は
ありません…

あー出たー
いいマ〇コだ

ハァハァ
嬉しい
今日から
彼女でいいん
ですよね?

はぁ?
言ってねーよ

え?さっき

だから
肉便器で
いいか聞いた
だけじゃん

えー
ヒドい!

セフレも
彼女も
一緒だべ

違います
彼女が
いいです

もうこの話
いいよ

最低!

もうどう足掻いても
立ち直れないと
思いました…
こんな明確に勝敗の結果が出るなんて…
何であの綾香が
こんな風に変わって
しまったのか
でも今思えば
こうなる可能性が
あった事に
目をつぶっていた
自分がいました…
実は温泉旅行の後の
千絵ちゃんからの
報告と、綾香からの
報告に違うところが
あったんです…
綾香はある事実を
削除して僕に
伝えていました…

あの話には
まだ続きがあって
千絵ちゃんが
よく朝起きると
部屋の露天風呂で
綾香がフ〇ラを
していたらしい…
もう酔いは完全に
醒めてる時間だった
から千絵ちゃんも
引いてしまったん
だそうだ…

手使うなよ
そうそう
もっと
奥まで
イケる
とこまで
いけよ

声は聞こえ
なかったけど
強要されてる
というか
仕方なく的に
見えたらしい

その後もフ〇ラだけ
じゃ終わらなくて
普通に挿入しはじめ
たらしいんだ…

あぁん
あふっ

命令はされてる
様子だったけど
そこまで抵抗感が
ないように
みえたって話だった

あぁ
はぁん

でも千絵ちゃんは
この話も綾香は
告白すると勘違い
していたんだろう
結局、綾香から
この話を聞く事は
なかったけど…

部室での行為を
目撃した翌日…
待ち合わせの時間に
居なかった綾香は
何時間も後に
慌ててメッセージを
よこした
僕は別れ話かと
思ったけど
ゴリ先輩に彼女に
してもらえなかった
んだろう…綾香は
必死で謝っていた
でももう
今さら元通りには
話せない…
これからどうする
のがベストなのか
考えていました
すると

あ!
ハジメ君!
ちょっと
あんた何
やってんの!

つづく!

僕の彼女と絶倫ゴリ先輩 第3話 感想

綾香はハジメからすると最悪の事態ですが完全にゴリ先輩に落ちてしまいましたね…

それだけゴリ先輩のセック〇が凄いんでしょうね…

これをみると自分もセックスのテクニックをちゃんと磨いとかないとなと思いますね(^^;

逆に言うとセック〇のテクが優れていたら大切な彼女を満足させてあげれるし誰かに奪われる心配も少ないのかなと思い今日からもう勉強したくなりました(笑)

今から最寄りの風俗の
巨乳の女の子を指名しに行ってきます(笑)

第4話の記事を読みたい方はこちら

僕の彼女と絶倫ゴリ先輩 第4話 ゴリ先輩に堕とされた女たち ネタバレ感想!

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