家出娘、夜の公園で。

家出娘、夜の公園で。 第4話 何度も少女の膣内に優しさを注いで… ネタバレ感想

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こんばんは♪

エロ漫画を一日3話以上読まないと寝れないコースケです♪

さてここまで第3話まで読んできた家出娘、夜の公園で。も第4話で最終話となりました

家出少女とたまたま話す機会ができて困ってる家出少女を助けたらお礼にセック〇っていう男の妄想を前半は手伝ってくれたのですが

やっぱりよくよく読むと完全に少女は嫌がってるのに男がやりたいばっかりに少女の気持ちを自分の都合のいいように解釈してことにおよんでいくというストーリーですね(笑)

ちょっと現実ならば危険な感じもしますがそこはエロ漫画

妄想全開ストーリーがときに笑いをときの興奮をおしえてくれるのです♪

最終話はどうなっていくんでしょうか?

男に拒否はしたもののそれは本心ではない

少女の寂しさをなんとかしてあげるために少女の中に熱いものを入れてあげたい

といったような妄想でことにおよんで少女は泣いているが

その泣いているのもまだ寂しさがきえていないからだということでまだまだ続ける方向のようです(^^;

本当はこんなことしたくないのに少女のために仕方なく…

結局男の妄想でヤリまくって少女はどんな心境になっていくのか?

最終話ネタバレします

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家出娘、夜の公園で。 第4話 ネタバレ

気がつくと日は完全に沈み星は輝き始めていた

色々な形で愛情を注いであげたが彼女は泣き止んでくれない

まだ俺の気持ちは届いていないのか

顔をそむけることが多いのではずかしがってるのだろうということを今さらながら察し

後ろからの体位にしてあげた

寂しさで泣いているのか…快感で泣いているのかよくわからない

どちらにせよ今はこれが俺に出来る全てだ

寂しいのならば涙をとめるために
快感を感じているのならさらに快感を感じてもらうために

倒れそうになる彼女を支え流れも後ろから優しく攻める

密着度の高い角度を探すためにピストンしながらも少しづつ角度を変えていった

その途中彼女がピクンと反応を見せた

ここが良いんだね

彼女を安心させてあげたい

極度の快感から彼女は鉄の手すりにしがみついている

何度も何度も思いを込めてピストンする度に高度と速度が増していく

やっもうやめて

局部はすでにどろどろに蕩けてしまって
彼女と一体化しているのではないかと錯覚するほどだった

ペニ〇から駆け上がる快感以外何もわからない状態

しばらく夢中でピストンを続けると男は少女の中で精〇をぶちまけた

彼女も全身を震わせながら背中にじっとりと汗を滲ませた

一仕事終えたぺ〇スを引き抜いた

咥えてものを失った彼女の秘部はぱっくりと口を開いたまま混ぜられた二人分の粘液を吐き出している

あふれだした精〇がどろりと垂れコンクリートの上にぼたぼたと落ちていった

そのあともたっぷりと優しさを注いであげた

しばらく身体を重ねていたおかげで泣くのをやっと止めてくれた

俺の優しさが伝わった証だ

彼女を優しく抱きしめ優しく囁いた

ほら見て星が綺麗だよ

彼女の瞳にもきっと
綺麗な星が映っていることだろう

家出娘、夜の公園で。 第4話 感想

終わり方がなんか絵本みたいでしたね(笑)

実は漫画の絵の感じとかも後ろが星空だったりするカットが多いせいか絵本のような感じもします

はじめは何も分からなかった少女もさすがに入れられると何をされているのかわかったのか泣いていましたね

その涙を男は寂しさからか快感からかと感じていましたがね(^^;

最終的には半ば無理矢理って感じなんですがそこまで無理矢理って感じを感じさせないんですよね

少女の抵抗がそこまでじゃないからか

男にはそのつもりはいっさいなくあくまでも少女のためを思ってやっているからだからか…

最後は座位で繋がったまま二人で星をみているのですがなんだかきれいな終わり方にも感じてしまいました(笑)

何もわからない少女のはじめてを奪ってみたいという願望があるかたにはすごくお勧めできる作品ですね♪

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