家出娘、夜の公園で。

家出娘、夜の公園で。 第2話 涙を浮かべる少女に優しく愛撫を… ネタバレ感想

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こんばんは♪

家出娘がいたらついついけるんじゃないかなんて思っていしまうコースケです♪

今回の漫画はまさに家出娘に親切にしたらなんだかやれちゃったというかやっちゃったといった話です(^^;

家出娘のもろもろの状況等を聞いているとこのこには俺がちゃんと抱いてあげて優しさを伝えなければならない(`・ω・´)

なんて使命感のようなものを感じてセック〇はじめちゃうんですね

なんともはやなんですが

家出娘ってとこにちょっとリアリティを感じるというかなんというか

家出娘って基本的に困ってる訳じゃないですか

実家から出てきたはいいけどもおそらくお金も持ってないし今日寝る場所だって困ってるかもしれない…

そんな女の子だから優しくしかも助けてあげることができるとそのお礼に♡
なんてこともあり得るんじゃないかってかんがえちゃいますよね(*´Д`)

第1話で少女にキスをしておっぱいを揉んだらぺ〇スが勃ってきたからそうだ!フェ〇チオをしてもらおうと思った男は

自分の股間を出し少女の口の前に持っていった…

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家出娘、夜の公園で。 第2話 ネタバレ

少女はまだフェ〇チオをしたことがないのか口の前に勃〇チン〇をもっていってもフェラ〇オをはじめようとはしない…

もしかしたら汚いと思っているかもしれないのでシャワーを浴びてきたことを伝えても

えっ?

みたいなリアクションだ

ここは愛情を持って教えてあげなければならないと思った男は

安心してぺろっと舐めてごらんと言った

少女はおそるおろるだが亀〇をぺろぺろと舐めだした

何故こんな行為をさせているかの説明もしなければならない

そう思った男は

男性器を舐めることによって気持ちよくさせる行為なんだよと説明した

そして亀〇からカリ、裏筋と順番に舐めるように丁寧に指示をする

少女は指示の度に戸惑うが結局はちゃんと舐めてくれる

よし次の段階だとチン〇を咥えるように指示した

彼女はこっちを見つめてきたので俺は微笑みながら口に含んで吸ったり舐めたりするんだぞと教えた

少女は数秒ほど何かを考えるようにスマホを見た後ようやくち〇こを口に含んだ

少女の小さな口が〇頭を包んでいく

舌の使い方や舐め方などぺ〇スの愛し方を教えていく

ひとつひとつの動作はゆっくりだが嫌がることなく応じてくれた

前後の動きは不慣れなので腰を動かしてサポートしてあげる

いいよ…気持ちいいよ

もう少し奥まで咥えられるかな

ゆっくりと腰を突き出す

ぺ〇スを発端とした刺激が身体へと伝わっていく

止まらない…止めちゃいけない
こんなことしたくないのに…

男は少女のためを思ってほんとはしたくないフェ〇チオを続ける

口の中でイッタあと男はさらなる彼女への奉仕のために後ろからの攻めをはじめる♡

家出娘、夜の公園で。 第2話 感想

いやぁ興奮しますね

一番のポイントは少女は突然のことだからなのかなんなのか嫌なのかそうでもないのかわからないと言った感じなんですよね

本気で抵抗するわけでもなく…

確実に今まで経験したことがないことを男にされていて何されてるのかもあんまりわかってないといった感じなんですよね

フェ〇がおわって今度は少女への愛撫をして少女はおしっこ出したりするんですが男はその辺は動じずにむしろ快感に興奮に変えている感じです

男のエロの妄想がどんどん行動に移されていくんですが少女はよくわかっていないまま道の体験を戸惑いながらも受け入れている感じですね

第2話で挿入の前まできたので第3話は挿入でしょう♪

膜をやぶることになりますが少女はどんな顔をするのか?

そこでもそれほどの抵抗はしないのか?

気になります♪

まったくエロの知識もないような少女は男によって開発されていくんでしょうか?

興奮がとまりませんな(*´Д`)

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