「絶対合格」ヤれる!進学塾~受験ストレス発情女子を特別授業でハメまくり

「絶対合格」ヤれる!進学塾~受験ストレス発情女子を特別授業でハメまくり 第2話:自販機前の情事―彼氏のより太いモノで貫かれ― ネタバレ


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進学塾の先生をちょっとからかってパンツ見せたりして誘惑していたら先生がもう我慢できなくなってまさに大人の本気(^^;

自動販売機でジュース買おうとしていたら後ろからスカートの中に手突っ込んできておまんを弄られまくり♡

もともと彼氏と上手くいってなくてそれで先生に相談にのって貰ったりしてたんだけど…まあどこかでセックスレスになっている自分の不満を優しそうな先生に解消してもらいたいっていうのがあったのかもしれない…

セックスレスっていうか彼氏とセック〇しても痛いだけなんですよね(^^;

そんな予備校の中でもとびきり可愛くてアイドルに居てもおかしくないほどのルックスの少女

自動販売機の前で先生に手ま〇をされてびっくりしているが、そもそも深夜の他の生徒がほとんどいない時間に先生に相談があるってもちかけて二人っきりになっているんだからそれなりの覚悟みたいなものはあったんじゃないのか(*´Д`)

そう思うんですがそんなこと無いんですかね(^^;

先生は東京から出てきたからきっと経験も豊富で色々とアドバイスももらえると思っていたかもしれないけど実は先生彼女もできたことがないんだよね…

そんなこと生徒である少女には教えないけど恋愛っていう意味では少女の方が先生かもしれない…

そんな先生の性欲を激しく燃え上がらせてしまった少女は先生にどこまで許すのか(*´Д`)


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「絶対合格」ヤれる!進学塾~受験ストレス発情女子を特別授業でハメまくり 第2話 ネタバレ

大人だって色々
ガマンして
るんだよ!

こんないやらしく
育った身体を見せつけるような

小さな制服で毎日毎日誘惑しやがって!!

先生…!?
何言ってるの??
そんな風に、私たちのことを
ずっと見ていたの??

うるさいな!
こっちももう濡れてきているぞ?
いやらしいやつめ…!?

あっせ、
せんせいっ

くそぉ、
エロい声
出しやがって…!
石田がそんなエロい声
しているから
毎日チ〇ポが大変なんじゃないか…!!

ひぁぁっ
せんせぃ
んぁっ
ゆるし、て

あっ
あっ

そのあと彼女の中をぐしょぐしょになるまで掻きまわしてやった

彼女はなんでもいうこと聞くからゆるしてほしいというので一旦手を彼女のナカからだしてやった

休憩所のベンチに座るせんせい

石田聡美を足の間に座らせて
ズボン越しに足の間に跪かせて固くなっている男性器を押し付けるように突き出した

清楚な風貌を絵に描いたような美少女

男のことなどまるで
知らないような初心な見た目をしているというのに

実際は彼氏とのセック〇が上手くいかなくて悩んでいて
塾講師の先生に下着を見せつけ強引に相談を持ち掛けるような
淫らな思春期ならではの性に貪欲な側面も持ち合わせているのだ!

私はその事実にどうしようもない程に性的興奮を覚えると同時に、
彼女へ抱いていた幻想を裏切られたという
八つ当たりにも似た怒りを感じていた。

石田は彼氏にフェラ〇オくらいしたことあるんだろう?

ん、うん…
何度かあります…

その…痛すぎて、中に、入れられなかった時に…

聞いてもいないのに、
いかにもそれらしい理由を
勝手に聞かされて

私は何度目かの苛立ちを感じながらも、それを自らの男性器に押しとどめるようにし続けた

できるか…?

は、はい…
やってみます…

恐る恐る、といった仕草でズボンのジッパーに手を掛ける彼女に興奮が加速してぺ〇スが強く脈打ってしまう。

だが、勃起したぺ〇スを見た後
彼女は随分と落ち着いて行為をはじめたように見えた。

テクニックも明らかにはじめてでは出来ないようん舌先を丁寧に器用につかって巧みに快楽を与え続けてくる

何度か彼氏にフェ〇をしたというのは嘘じゃなかったんだな…!

がっかりだぞ石田…!

あ…はっ
先生の…
おっきくて…
それに、なんだか
凄い汗臭いよ…

汗臭いのに…
嫌じゃない…
むしろ、好きな
匂いかも

先走りも…
濃い匂い…

〇液よりも薄いけど…
いやらしい、匂いだな…

セックスの、匂い…

せんせぇ…
きもちぃぃ?

あ、ああ…
気持ちいいよ、石田…

はふ…
よかった…

そう言って満面の笑みを浮かべる彼女の表情は
年相応の女子学生らしさを感じさせながらも

どこか手慣れた娼婦のようにも感じてゾクゾクしてしまう。

よかったら、もう少し深く咥えてくれないか?

んぅ…
いいですよぉ

そう言って唇を亀〇に這わせたかと思うと、生温かい口の中へと
ぺ〇ス全体を咥えこんだ。

一気に咥えこんだかと思うと、激しく頭を前後に動かして、強く吸いついてくる彼女。

ぐおっ…!
口の中が、チ〇コに…
当たって…、
や、ヤバイ!

思わず腰がガクガクと震えて射〇しそうになる

ぁむっんぅっ
咥えこんだらっ
我慢できなくっ
なっちゃった
んぅっ
おいしいっ
おち〇ぽ美味しいよぉっ
先生のち〇ぽっ

おっきくて、のどの奥あたっちゃって苦しいけど気持ち良くて
なんだか変な感じだよぉ

彼のチ〇ポ舐めててもこんな風にならなかったのにぃ
先生のチ〇ポの方が…
好きなのかな…

んぅっ私のお口
浮気しちゃってるよぉ

あぐっ!
そんなに、したら…
出るッ、出ちまう…!

んぅっいいよぉっ
らひてっらひてぇ

俺の呻き声を聞いて、彼女は口をもごもごとさせながら、更に唇でチ〇ポを扱く速度を早くした。

だ、だめだッ!
で…出るッ…!!

うぉっ!?
あぁぁっ!!

んぅぅぅっ

目一杯口の中にチ〇ポを頬張る彼女の口腔に
数週間ぶりに吐き出す
〇液を思い切りぶちまけた

受け持ちの生徒に

講師の間でも話題になるほどの優等生で美少女な女子学生に

彼氏が居て、セック〇もしている年相応の性欲を持った女の子に

いつもの職場でよく見知った女子生徒にみんなが使う共有スペースの休憩室で

フェラチ〇をさせ、口内射〇をしている

頭の中が真っ白に
なりそうなほどに長く、
強烈な射精の快感が続いて、腰が砕けそうだった。

あっはっ
はっ
はっ

いつまでも続くかと
思っていた射〇もようやく
収まり、ゆっくりと彼女がペニ〇から口を離すと、
そこから大量の白濁液が垂れて、辺りにツンとした臭いが広がっていく

先生の…〇ーし
すごく、濃い…
いっぱいお口の中
射精されて…
熱いの喉にもいっぱい
くさくて苦いのに…きらいじゃないかも…
彼にしたときはあまり…
好きになれなかったけど…先生の好き…
かも…

目一杯精液〇を吐き出した口の中を見せるようにしながら
物欲しそうに私を見つめる
石田の表情に、ペニスは強く血をたぎらせたままだった

こんな顔見せらえて…フェ〇だけで終わりになんて出来る訳ないよな…

はっはっ
へんへぇ…

陶酔したような声で私を呼ぶ彼女に持ち合わせていたティッシュを渡すと、私は彼女に次の行動に移るように伝えた

石田…入れるぞ…?
いいな…?

あ…せ、せんせい…

休憩室の床に四つん這いにさせると、さっきよりもアソコを濡らした石田は
待ちきれそうにないように尻を揺らしながら
私の言葉に深く頷いた

あの、先生…
お願いがあるんです…

なんだ…?
ここまで来ておいて止めるっていうのはナシだぞ?

柔らかくて
張りのある石田の
乳房をこね回しながら

私は彼女の膣内に、早くチ〇コを入れたくて
仕方がなかった

あ、あの…
大人の人とするの、
初めてだから…
や、やさしく…

あ、ああ…
分かった…

あ、あと…

あの…先生…
私のこと、名前で…
呼んで、下さいっ

さ、さとみ…
聡美ッ…!

は、はい…
先生…

入れるぞ…
聡美…!

彼女の形の良い尻肉を
掴みながら男性器を、揺れそぼった膣内に
ゆっくりと侵入させていく

ひぅっ
んくぅぅ

聡美…、もっと
力抜いて…?

は、はいっ…

甘い声を濡らすまいと
耐えて閉じていた
聡美の膣内の抵抗が弱まり
ぺ〇スを全体を彼女の中へと
埋めていく

あぁぅっ
すごぃ…
先生のおっきぃ

いっぱい、拡げられちゃう
先生ので、私のおま〇こ拡げられちゃってるぅ…

ビクビクと膣内が
脈打つ感触がチ〇コを通じて伝わってきて、
彼女と一体になっているような錯覚に囚われそうになる

暖かく、柔らかな彼女の中は言葉に出来ない心地よさだった。

つづく!


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「絶対合格」ヤれる!進学塾~受験ストレス発情女子を特別授業でハメまくり 第2話 感想

学園もののエロ漫画は例外なく興奮するん出来ますね

自分が学生だった時代があるから没入しやすいし想像もしやすいんですかね?

今回だったらクラスでも目立つ可愛い女子の性生活の実情とその女子生徒に相談される流れからのエロい展開という自分にとって魅力的な妄想を交えながら見れるので良いですね♪

先生わたしのこと名前で呼んでくださいっていうお願いはいいですね♪

名前で呼ばれた方が自分のことを愛してくれているという感じがしていいんでしょうか?

こういう女性心理は勉強しといた方がいいですね♪

実際のセック〇でも使えます♪

俺も昨日の風俗で挿れてるときに風俗嬢の名前を呼べばよかった

ゆい~♪
ゆい~♡

って(笑)

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