家出娘、夜の公園で。

家出娘、夜の公園で。 第1話 寂しそうな少女に男の“ぬくもり”を… あらすじネタバレ感想!!!

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こんばんわわわわわ

どうも家で娘を家に連れて帰ったらその次の日からち〇こがかゆくなったことがあるコースケです(笑)

かなり前の話ですけどね(^^;

今回紹介するエロ漫画も家で娘と公園でといったシュチュエーションの漫画です☆

家で娘と言えば一時期スタービーチという出会い系サイト創成期のサイトで家出娘が泊めてくれる家やご飯などの面倒をみてくれる人を探す神待ちというのが流行りましたね☆

流行りなのかわからないですけど(^^;

今回紹介する漫画【家出娘、夜の公園で。】は夜の公園で家で娘と出会ってエッチな展開になっていくというものですが、こういうのってありえないと思う方もいるかもしれませんが過去に家で娘を家に連れ帰った経験がある私からすれば十分あり得ることだと思います☆

なので家で娘と夜の公園で出会ったらもうそれだけで心躍りますしち〇ぽは勃つと思います(笑)

でも家で娘なので未成年の可能性があるので気をつけなければならないですけどね(^^;

私が家で娘を家に連れて帰ったときは私も若かったですから(^^;

遊びは安全にやりましょう♪

でもこの漫画見たら想像力働いちゃって公園で家で娘探しちゃいそうです(^^;

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家出娘、夜の公園で。 第1話 ネタバレ

”今日の天気は晴れ。
夜は雲も少なく、星がよく見えるでしょう”

やっとだ。
やっと週末だ。

平日という長い
日々を耐え、
ようやく辿り着いた
金曜の夕方。

定時を迎えると
同時に席を立つ。

小煩い上司が
いつものように
呼び止めていたが、
話を聞く義理は無い。

俺は足早に帰宅し、
軽くシャワーを
浴びて再び家を出た。

見晴らしの良い公園で
天体観望ー

あまり趣味らしい
趣味を持たない俺の
ただ一つの楽しみ

雄大な星空を
ひとり静かに眺めると
宇宙が愛を持って
包んでくれるようにさえ感じる。

星々がそうして
くれるように、
俺もいつか誰かに
愛情を注ぐ事が
できたらと思う。

これから星を見られると
思うと心が軽くなる

コンクリートでできた
公園のドームは寝転ぶと
ひんやりして気持ち良く…

涼を取りながら星を
見られる最高の場所だ。

そんなことを考えながら
ドームを登る

頂上に差し掛かる頃に
なって人影に気づいた

びくッ

っ……!

あぁ 先客か
脅かしてごめんね

ー仕方ない
場所を変えるか…

そう思って
下りようとした時

あ あのっ…!
友達に連絡
したいんですけど
スマホの充電が
切れちゃって…
ちょっとだけスマホ…
貸してくれませんか?

ドームの中腹で
止まっているので
彼女のスカートの中が
見えそうで見えない

じっと注視してしまったせいで
返事をするのがおくれてしまい
慌てて絞り出したのは
肯定の言葉だった

ありがとうございます!

日も沈んだ公園に
1人で佇み知らない男に
声を掛けてきたんだ

何かよっぽどの
理由があるんだろう

星がはっきり見える
ようになるまで
少し時間がある

それまでの
暇つぶしにもなるし
世話を焼いて
あげることにした

んっと…
彼女はスマホを弄っている

なにより男は
優しくあるべきだし
相手は困って
いるんだから尚更だ

スマホを渡した俺は
そんなことを考えながら
隣に腰を下ろした

画面を見ようとすると
胸元のゆるさからか
成長過程らしき乳頭が
顔を覗かせている事に
気付いた

見てはいけない
と思い視線を逸らすが
視界に入るたびに
目を奪われる

何歳なんだろう…?

一応女性経験はあるが
この年頃の女の子の肌を
間近で見たことは無い

あ あの…
どうかしましたか?

あ あぁ
一応変なことを
されないように
見てるだけだよ

個人情報とか
色々入ってるから

そ そうですね
すいません
マイッターの返事が
来てないか確認したいん
ですけどいいですか?

うん
あ マイッター使って
ないからインストール
していいよ

視線は合わないままだが
いくつか言葉を交わし
この娘のことについて
少し知る事ができた

口うるさい母親に
嫌気が差し捌け口を
ネットに求めていたこと

マイッターで気が合う
友達を見つけ
その友達に会うために
初めてこの町を訪れたこと

そして
家出をしてきた
ということー

この娘は家庭で安らぎを
得ることができず
こうして独り 助けを求めて
この街に来たのかー

それにしても
夜に一人で
こんな場所で
待つなんて…

連絡もできずに
怖かったでしょ

…はい
でもこうして
親切な人にも会えたし
ラッキーでした

そんな話をしている間に
インストールも終わり
ログインに成功したようだ

んー まだ返事
きてないみたいです

笑顔
しかし頼りにしていた
友達と連絡がつかない
状況に変わりはない

無用な心配をさせまいと
するそのいじらしい様子に
にわかに心がざわめく

少しでも安らぎを
与えてあげたい

楽しく
おしゃべりしたり
ゲームでもして
気を紛らわす?

いや
それだけでは
根本的な解決に
至らない

俺が今ここで
優しさをもって包む

その時が来たんだ

俺がこの娘の
星になるんだ
そう決意した

男はいきなり少女の顔を抱きよせキスをした

肩を抱き寄せ
唇を重ねた

やっ…!!

少女は俺をはね
退けようとしたが
たいした力ではなかった

俺は構わず
続けることにした

距離が開いたことで
目の前に晒される首筋に
口づけをして舐め上げる

全身を愛してあげたい
ただその一心だった

ちょっと
じっとしててね
準備運動みたいな
もんだから

な なに
してるんですか

ブラウスの舌に
ふわっとした柔らかな
ブラジャーの感触

まだ大人用の
しっかりとした
ブラジャーを
つけてないようだ

まだ敏感な年頃
かもしれない

痛みや恐怖を与えないよう
最大限やさしく撫でた

やめて…

服越しでは
至らないー

ブラウスに手を掛け
まくりあげていく

グイッ

や ちょっと…!

ググッ
(少女はスマホを強く握っている)

ス スマホ
壊しますよ…!

小さな手に握った
スマホを見せながら
少し語気を強める少女
なんだろう…?
脅しか何かなのだろうか

壊す理由が
よくわからない
けど…
友達と連絡が
とれなく
なっちゃうよ?

えっ…

彼女はビクッっとした

よくわからないが
おとなしくなってくれた

感情や思考が安定
していないのだろう

ならば いま俺に
できることを
してあげたい

公園の証明に
照らし出された球体を
手のひらで包み
撫で
さすり愛した

壊さないように愛撫し
感触を確認し終わった俺は
桜色の突起をゆっくりと
口に含んだ

突起にふれるたびに
何かのスイッチの
ように身体が跳ねる

敏感な反応
受け入れて
くれている証だ

だが顔を見ると
目に涙を
浮かべている

まだ愛が足りない

一方を舌で押し
つぶすように

一方を指でつまみ出すように

乳首への
愛撫を続ける

ズボンの中で
行き場を失った
ぺ〇スが脈打つ

そうだ
フ〇ラチオを
してもらおう

姿勢を保ちやすいように
バッグを枕のように
置いてあげた

自分の性欲を満たす
目的ではなかったが
このままでは愛撫に集中できない

え……

つづく

家出娘、夜の公園で。 第1話 寂しそうな少女に男の“ぬくもり”を…感想

はじめはたまたま天体観測をしにいった公園で出会った少女に親切にしていただけだったが何故か途中から彼女をすくってあげるには自分がセック〇をしたあげることが必要だってなってる妄想ストーリーですねw

でも少女もそこまで抵抗していないのでいいのか…?

怖すぎて抵抗出来てないとか?

でもはじめは優しい人に会えてラッキーでしたって言っているのでそこまで感じは悪くなかったはず

家出して夜の公園に一人でいるくらいなのでそれなりに度胸はありますよね…

でもフェ〇のこともあんまりワカッテナイみたいなのでどうなんでしょう?

まさか処〇

ちょっと好奇心旺盛なおそらくJKくらいの女の子と夜の公園でたまたま二人っきりになった男はもうしらずしらずのうちに自分の欲求を少女にぶつけていくんですかね?

もしこれで少女が拒否らずそのまま深い関係を継続できたらさらにラッキーですな(*´Д`)

あどけない少女可愛いです♪

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