今イチオシのエロ漫画!隣のJKに脅されて入り浸られてます(泣
「絶対合格」ヤれる!進学塾~受験ストレス発情女子を特別授業でハメまくり

「絶対合格」ヤれる!進学塾~受験ストレス発情女子を特別授業でハメまくり 第1話:誘惑する受験女子校生―魅惑の下半身を揺らめかせ― あらすじネタバレ感想


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みなさんこんばんは♪

今日も元気にエロ漫画♪

今日も元気だからエロ漫画♪

今日もいろいろあったけど、息子ともども元気です(笑)

さて今日は5月10日から配信されているエロ漫画【「絶対合格」ヤれる!進学塾~受験ストレス発情女子を特別授業でハメまくり】の第1話 誘惑する受験女子校生―魅惑の下半身を揺らめかせ―のネタバレを書いていきます(`・ω・´)

作者はてくのみくす。さんで過去作品もJKものがほとんどというJKを描かせたらピカイチと言ってもいいくらいJKのエロを追及されている漫画家さんです♪

JKってやっぱり鉄板ですよね♪

JKで抜けないち〇ぽはないと個人的には思ってます♡

設定としては先生と生徒なんですが高校の先生では無くて塾の先生と生徒です

どちらかというと先生から寝たってというよりも生徒のJKから先生を誘惑してと言った感じなんですが、からかっていたら先生にスイッチ入っちゃって一線を越えていくと言った感じですね

生徒はセーラー服で赤いスカーフの定番のやつですね

おっぱいもおっきくてスタイルの良いJKです

身体がムチムチした感じなので絵をみるだけでも抜けるやつですね♪

JKの顔の特徴は目が大きく特に黒目が大きいタイプで耳が正面から見えるようにぴんとしているタイプです

素直な女の子なんだろうなといった顔の印象の女の子ですね♪

展開もエロくてち〇ぽが元気になるので見て損なしです!

それではあらすじです


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「絶対合格」ヤれる!進学塾~受験ストレス発情女子を特別授業でハメまくり 第1話 ネタバレ

夕食時が迫る頃ー、
学習塾の個別講習スペースは、がやがやと喧騒に包まれていた。

この塾に通う学生たちが
訪れるのは今の時間帯が
最も多かった。

部活や委員会活動などに
勤しむ生徒。別の習い事や塾と
掛け持ちをしている生徒。
小遣い稼ぎや学費のために
アルバイトをしている生徒。

学生と言ってもライフスタイルは様々なので、個別指導を売りに
しているこの塾では比較的自由に
学生に時間帯を合わせられるようになっている。

これも地方都市ならではの
企業努力という奴だろうか。

近くに同様の進学塾も少ないため、学生の数は随分と多く、賑わっているように見受けられた。

私は都内の某有名スクールに3年ほど勤めていたが、同僚の講師たちのガツガツとした印象を受ける勤務態度や
裏表の激しいものが多かったのが肌に合わず、学生たちを相手にしても、妙に大人ぶった生徒ばかりで
モチベーションを大幅に維持できなくなってきていた所、地方都市での追加人員募集をしていたこの学習塾へとやってきたのだ。

こちらに来てから既に半年ほど経っていたが
講師たちもいい意味で他人に無関心で、学生たちも都内程擦り切れていない印象を受けた。

それなりにやりやすく、
このままの調子でやっていければいいと、思っていたのだがー

先生、
こんばんは

ああ、
こんばんは

彼女の名前は「石田聡美」。
私が受け持ちをしている生徒の一人だ。

真面目で素直で人当りも良く
周りの講師からの評判もいい、自慢の生徒でもある。

ただ、学生らしからぬ彼女のスタイルを下品な目で見る不届きな者もいることはいる。

巷のアイドルグループに居ても
不思議ではない、くりっとした大き目の瞳が愛らしい顔立ち。

グラビアなどに出ても見栄えがするであろう、女らしい丸みを帯びたボディライン。

可愛らしい声が
授業の際には時折悩ましい
響きを含んでいたりすると、
股間に強い鈍痛を感じることもあるのだが

その度に頭を強く振って邪念を吹き飛ばしてきた。

間違いを犯して首になるわけにはいかない。仕事は仕事と割り切らねばならないのだ……

今日もよろしくおねがいしますね

ああ、よろしく

それに、純粋で屈託のない笑顔を向けてくる彼女を
裏切るような真似をしてはいけないだろう。

私も精いっぱいの笑顔で
彼女に応えながら、
一日まともに乗り切れるだろうかと若干の不安を覚えるのだった。

先生、私の成績ってその後どうですか?

その日の授業を無事に終えた後、石田に成績と今後のスケジュールについて相談したいと言われ、少し時間を取ることになった。

うんうん
石田はとても優秀だね
成績、春に比べたらだいぶ伸びて来てるよ

本当ですか?
ありがとうございます

今の調子で行けば志望校も問題無いかな
何か気になる所でもあるのかな?

今まで明るかった石田の表情に陰りが見えたように感じたのは気のせいだったのだろうか?

いえ…ちょっと
心配ごとがあって…
最近勉強に集中できてないんです

そうか…
それは困ったね

それで、先生がよかったら授業の枠を少し増やして欲しいなって考えてたんです

なるほど、今日の相談はそういうことだったんだね
ちなみに、その心配というのはどんなことなんだい?
差支えなければそっちの相談も受け付けるけど…

当塾ではキメ細やかな対応がウリとかで推奨されている部分があり、思い切って聞いてみることにした。

えっと…
それ、は…

そう言うと石田は
押し黙って目をそらしてしまった。

分かった、無理には聞かないよ
言いにくいことを聞いてしまい、悪かった

いいえ、大丈夫です
折角お気を遣っていただいたのに…
すみません

そう言うと石田はいつもの明るい表情に戻っていたのだった。

私達はそれから、日程を調整し
塾の平行時間前には解散した。
別枠で時間を取ったのは日曜日の午後20時からー
塾は営業しているが、ビルの警備以外はほとんど人が居なくなっているような夜も遅めの時間帯だった……

カリカリカリカリ…

静かな口内に石田がシャーペンをノートに走らせる
音だけが響いていた。
用意した問題集の内容をノートに書き写しながら黙々と解答を記載していく。

時々、分からない所を
聞かれては解き方などを教えたりしているが、
飲み込みの良い石田はそれも数分足らずですんでしまうことも多かった。

あと5分

はい…
そろそろ
終わります

解答目安の時間が迫ていることを伝えると落ち着いた声で返してくる石田。
どうやら順調そうなことに安堵すると、遅い時間に2人きりでいることを妙に意識してしまう。

そうか、では見直しも余裕で間に合いそうだな

はい、先生
少し、お聞きしてもいいですか??

うん、どうしたかな?

勉強のことじゃないんですけど~

えっ!?

唐突に顔を上げて満面の笑顔を向けられややドキマギしてしまう。

…て、手短にな
で…何なんだ…?

ありがとう
先生♪
えっと…

先生は彼女さんとかいないんですか?

ぶッ!?

思わず吹き出してしまうと彼女が驚きつつも口元をニヤつかせ突き刺さるような視線がとても痛かった。
ちなみに、彼女が出来た事は無く現在も素人童貞まっしぐらだ。

実は、心配ごとっていうのが今付き合っている彼のことで…
ちょっと最近、上手くいってないんです

へ、へぇ…
そうなのか
それは大変だな…

勤めて平静を装うとしたが声が震えていたのは明らかだった。
真面目そうな石田がこんな軽い調子で彼氏のことを話してくるなんて…

ねぇ、先生って東京から来たから経験とかも豊富なんでしょ?
えっちするときに痛いだけでどうしたらいいのかなって

風俗嬢に大きいとか気持ちいいって言われたことはあるが…
相手はプロでこっちは客だったから…
悪い事なんて言うわけないんだよな…

あ、なんか先生照れてる~
思い出しちゃった?
ヤリまくりだった??

い、いや…

清楚な雰囲気の彼女の口からヤリまくりなんて言葉が出てきて戸惑いを隠せなかった。

目に入る制服に包まれた若い肢体に、思わず股間が疼いてしまう。

ふふ、先生顔真っ赤だよ~♪

あ、ああ…
随分…余裕があるようだから追加のプリントでも持ってこようか

えぇ~先生誤魔化すんだ~

このままではマズイと思い、楽しそうにしている石田から距離を置くように膨らんでしまっている股間を隠すようにして席を立った。

それじゃ、少し待ってるね。センセ

不敵な笑顔で見送る彼女から逃げるようにしながら私は職員室へと向かった。

げっ…!?

席に戻ると石田は何故か俺の方を見つめながら、机の下で大きく足を開いて見せていた。

机の影になってはっきりとは見えないが
小さな白い布地が顔をのぞかせているように見える。

おかえりなさい♪
先生

あ、ああ…
ただいま…

どうしたの?
顔、真っ赤だけど?

少し冷静さを取り戻そうとしていた私の股間が再び強い熱を帯びてしまう。

ねぇ、先生
ちょっと休憩しない?

そ、そうだな
休憩にするか…

悪戯っぽい瞳で私を見つめる石田の言葉にどこか淫靡なものを感じてしまい、虚ろな声で応えを返しながら、ますます股間を硬くしてしまうのだった。

自動販売機で飲み物を買う彼女

先生、ありがと
ちょっとお小遣いピンチだったから助かるよ~♪

飲み物の自動販売機に
お金を入れてやり好きなものを買うように勧めた。
短いスカートで
前かがみになると先ほどチラリと見えた白い下着が大きく露わになって、形の良い尻がほぼ丸見えになってしまう。

先ほどの意味ありげな視線を感じてから私の股間は固くなりっぱなしだった。
多少は石田のせいでもあるのに…
分かっているのか…この娘は…

先生は飲み物何にします~?

突然、彼女が振り返ったので、私と視線が交差した。
特徴的な瞳に見つめられ、鼓動がドクンと大きく耳に響く。

あ…、先生…。
私のパンツ…
見たかったんですね?

え…?いや…
見てないよ…??

大きな瞳が小悪魔的に細められ、からかうような口調で問いただされると反射的に私は言葉を返してしまった。

別に先生になら見られてもいいんだけどな?
私先生のことけっこう好きだもん

…………
大人をからかうんじゃない

何とか理性を総動員して、彼女の言葉を否定した。

先生、お顔真っ赤になってますよ?
やっぱり照れてるんじゃないですか?

それは…ちょっと、暖房が効きすぎだからじゃないかな?

あと、おち〇ち〇もおっきくなってる
それも暖房のせい?

決定的な事実を、突きつけられる。

彼女は、気づいていたのだー

さっきから、ずっとだよね?

…………

彼女はさっきから、ずっと私の〇起の気付いて、挑発的な態度をとっていたのか!?
私は、唐突に腹が立ってー

いい加減にしないかッ!!

きゃぁっ!?

自販機のジュースをとろうと腰をかがんでいる彼女に覆いかぶさるようにして後ろからパンツ越しにま〇こを弄る

ああ、そうさ
さっきからチ〇ポ硬くしてたさ!
でも、それは石田がこんあいやらしい格好をしているからだからな!?

せ、せんせいッ!?

私のことが好き!?
だとしても石田には彼氏がいるんだろう??

別の男の前で、こんなはしたない格好をしていたらダメじゃないか!!

あっ
だ、だから…
彼と、うまくいって無いって言ったじゃないですかぁ

だからって、
他の男を誘うような…
弄ぶような事をしていいのかッ!?

そ、それは…
だから…先生…
大人だから…

うそ…
やだ…
いつも真面目で大人しそうな先生なのに…
こんなに息を荒くして…
手の力強くて…
触り方が…
やらしいよぉ…

あっっ♡♡

つづく!

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「絶対合格」ヤれる!進学塾~受験ストレス発情女子を特別授業でハメまくり 第1話 感雄

うん♪

いいですね♪

机の下で股を開いている絵がなんともそそります(`・ω・´)

あの感じで股をひらいているんだからもうそのまま襲っても文句言わなさそうですけどね(*´Д`)

だって明らかに相手からセクハラですよ♡

パンツわざと見せて来てるんだから

JKで顔も可愛くて性格もいいのに受験勉強や彼氏と上手くいってないストレスからかエロい感じになってるのがたまらんですね♪

発散したいんでしょうね(*´Д`)

ちょっと第1話はサービスでかなり詳しく書きましたが、セック〇がはじまるのは第2話からですね

JKに加えさせた理いうこときかせたり

エロい展開は第2話ですよ♪

でも第1話のチラ見えとかが抜けるんだよな(*´Д`)

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