もっと喘いで! 潜入捜査官はセックスもお仕事です。

もっと喘いで! 潜入捜査官はセックスもお仕事です。第2話四畳半に響く嬌声…先輩!もっと喘いでください!あらすじネタバレ感想


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潜入捜査のバイトの求人とかないですかね?笑

あったら応募したいのですけど(*ノωノ)

何でそんなバイトしたいねん!って思いますよね?

でももっと喘いで!読んだら潜入捜査したくなります(笑)

潜入捜査って修学旅行の夜に好きな子と抜け出して星を見に行くようなしごとやねんなってなります(笑)

マトリ(麻薬取締捜査官)として売人のいるアパートに潜入捜査をすることになった美人でスタイル抜群の雷土先輩と後輩の野間くん。(ちなみに野間くんも結構イケメン)

新婚夫婦の設定でアパートの隣の部屋に引っ越してきたということで潜入した。

しかしアパートの壁は薄く隣の部屋の声が聞こえるほどだ。

売人は新婚夫婦なのに全くセックスしている声が聞こえないことに疑問を持ちもしかしたらマトリなのではと疑いを持っていることを知る。

潜入捜査はばれたらそこで操作失敗になってしまう。

何としてもバレてはいけないと二人は迫真の演技をみせるのだがリアルな演技が必要になるのでどんどん本当にセックスをする方向になっていく。

という話なのだが

まず

雷土先輩が可愛い

しかも巨乳

よくあるエロ漫画のエロエロの女の人ではなく、仕事熱心で真面目なタイプ。

でも顔は美人でスタイルも抜群。

大事なことなのでもう1回言います

巨乳♡

そんなエロとは無縁の性格の美人捜査官が潜入捜査の為に喘ぎ声を出す。

という設定で見れば確実に心躍ると思います(/ω\)

下品なエロ漫画は最近飽きてきたという方にはおすすめしたい作品ですね。

ストーリーや設定もしっかりしていてちゃんと話が進んでいくので物語としても楽しめるエロ漫画です(*ノωノ)

それでは第2話の感想から書いていきます。

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第1話のネタバレ記事から読みたい方はこちら

もっと喘いで! 潜入捜査官はセックスもお仕事です。第1話潜入捜査を疑われないようにセックスしましょう。ネタバレあらすじ感想

もっと喘いで! 潜入捜査官はセックスもお仕事です。第2話四畳半に響く嬌声…先輩!もっと喘いでください!感想

売人に捜査がバレるかもしれないと思い
新婚夫婦らしくイチャイチャしてる感じを出そうとして
野間くんは雷土先輩に抱きついたんですね

捜査の為だって言い張って

これは野間くんがマジで言ってんのかちょっと下心があるのかなんですが

たぶん天然なんでマジなんですね

そもそも野間くんは結構イケメンなのでイチャイチャを仕事の為だからって偽って
するような男じゃないので、ほんとに捜査がバレないように仕方なくやっている感じですね(*´Д`)

で服の上から雷土先輩のお腹辺りをさわさわと触ってるんですが
雷土先輩も恥ずかしいので顔真っ赤にしてるんです♡

そのとき雷土先輩が思ってたことは

こんなことしたことないのに…!

えー!!!
処〇決定です♪\( ‘ω’)/

こんなに美人で処〇ってめちゃくちゃ貴重な存在で
もう希少価値も最上級ですし
ヤリ〇ンじゃないところがヤバいっす(*´Д`)

あれだけの美人なら少なくても今まで彼氏は数人いてもおかしくないというかいないとおかしいのに!
よっぽど雷土先輩は恋愛に奥手か貞操観念がしっかりしてるんですね!

その雷土先輩が仕事の捜査の為に野間くんとイチャイチャしだすんですから
興奮しないわけがない…!
美人で清楚な仕事がバリバリのキャリアウーマンの処〇ですよ♪

しかも巨乳(ボソッ)

で体触れれて雷土先輩はひるむのかと言えばそんなことはなく
後背がここまでしてるんだから…
私も…

ってことで
自分から野間くんにキスをしだすんですね!
これはまじでなんかいい匂いがしそうなくらい
雷土先輩のキスしてるときの横顔がきれいでヤバイっす!
抜けるっす!

野間くんもこれにはさすがに興奮して
雷土先輩の身体をギュッと抱きしめ舌を絡ませた
ディープキスになる

もしかして雷土先輩はキスもはじめてだったのか
舌が絡んでいることに対して

なにこれ…
気持ちいい…

って思ってます(*´Д`)

キスがおわったら
野間くんはすかさず先輩のおっぱいを揉みはじめます

喘ぎ声をいただかないと意味ないですからね!

声出してくださいって思ってるけど
なかなか声が出ないので
服の上から乳首をきゅぅっとつねる

ここでやっと雷土先輩は声が出ます

あ…ッ
あぁ…ん…!

後ろから両手で雷土先輩の服の上からおっぱいを揉んでるのがエロいです

下から持ち上げるように揉みしだいていきます♪

となりの売人の話し声でちゃんと雷土先輩の声が聞こえたようだと安心して
さらに野間くんは責めます(笑)

雷土先輩の服のボタンをはずしだすんですね(*´Д`)

ボタンがあったから窮屈だったのかはずしたときに飛び出してくるように姿を現すおっぱい

こんなでかいブラジャー売ってんのか?ってくらいのサイズのおっぱいは迫力満点で
日本人の雷土先輩にこんなでかい綺麗な形のおっぱいをつけた神様のいたずら心を感じずにはいられませんな(笑)

野間くんはブラを上からめくって乳首を出すんですがこれがまた綺麗な乳首なんだわ
乳輪もピンクとオレンジの間位の一番きれいなエロく見える色だし(*´Д`)

野間くんがうしろからそのデカパイを弄る弄る

となりの売人は壁に耳をあてながら聞き耳をたててる

もっと喘がせてやろうと首筋を舐める野間くん

雷土先輩の喘ぎ声は

ひん…!

となんだかよくわからんがエロいです(笑)

舐めたら喘ぐことに気づいた野間くんは乳首舐めだす

半分服を着たままおっぱい舐められてる雷土先輩の姿は抜けまくりです♪

だいぶ声は出てるんだけどいまいち盛り上がらないからやっぱりマトリかな?と隣の売人に疑われ

野間くんは仕方なく雷土先輩のあそこをパンツ越しに弄りだすんですね♪

仕事だから仕方ないとは言えまさかこんなとこまで弄られるとは思ってなかった雷土先輩の気持ちよさそうな顔は見てるだけでヨダレがでそうになります(*´Д`)

 

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もっと喘いで! 潜入捜査官はセックスもお仕事です。第2話四畳半に響く嬌声…先輩!もっと喘いでください!あらすじネタバレ

マトリ(麻薬取締捜査官)が仕事で潜入した先はアパートの一室

麻薬密売が行われている部屋の隣だ

数か月の潜入の末にようやく密売の会話を聞くことが出来た

 

しかし隣の夫婦はちょっと様子がおかしいと感づかれている

このアパートは壁が薄くちょっと物音がたつくらいで聞こえるのに新婚夫婦の隣の夫婦はセックスの声も聞こえない

信仰夫婦なら毎晩セックスしてもおかしくないのに

 

もしかしてそいつらマトリなんじゃね?

ここで疑われたら操作がすべて台無しになってしまう

どうすればいいのか

 

そこで後輩男性捜査官は

野間くん「先輩…!コレも捜査の為ですッ!」

といって

 

(先輩にちょっとでも声出してもらえれば騙せるかも…ッ)

といって腰に手をまわしさわりだした

 

雷土先輩「そ…そんな…!」

雷土先輩は少し興奮して顔が赤くなってる。

 

(こんなこのしたことないのに…!)

緊張と興奮でドッドッと鼓動がはやくなってる。

 

雷土先輩と野間くんの顔の距離は今にもキスをしそうなくらい近い。

 

(でも後輩が…ここまでしてるんだから…私も…)

雷土先輩は野間くんにキスをした。

雷土先輩からのキスに野間くんは少しびっくりした。

 

(演技…よ…仕事…なんだから…)

二人とも鼓動がはやくなっている。

 

野間くんは雷土先輩の体をぐいっと寄せてぎゅっと抱きしめた。

雷土先輩「ん…!」

 

ディープキスをする二人

舌と舌がヌルヌルと絡み合う。

雷土先輩「んん…」

 

雷土先輩は気持ち良さからか目がとろん…となっている。

(な…にこれ…きもちい…)

 

二人の舌を絡め合う音がちゅくちゅぷっとなっいる。

(だめ…仕事…なんだから…!)

 

雷土先輩は体に力が入ったのか手をぎゅっと握った。

2人はぷは…っと顔を離すと顔は赤くなっていて2人の舌と舌の間に唾液がつ~…とのびる。

野間くんは雷土先輩の後ろから肩を抱き右手で左の乳房を掴んだ。

 

ぎゅ…っ

 

野間くん「先輩…隣に聞こえるように声…出してください…」

と売人に聞こえないようにヒソ…ッと耳元で囁く。

 

雷土先輩の体はビクンッとなっている。

…!

 

野間くんは乳首をきゅ…っとつまむ。

雷土先輩は体をビクッとさせながら声を出す。

雷土先輩「あ…ッあぁ…ん…!」

 

雷土先輩の体はビクビクッとしている。

野間くんは後ろからおっぱいをしたから持ち両乳首をくにくにといじっている。

 

隣の部屋の売人1「おっ隣の夫婦ヤッてんじゃねーか?」

 

(ちゃんと…聞かれてる…!)

 

野間くん「気づいたみたいですね…隣…」

 

野間くんは右手で雷土先輩の腕を持ち左手で服のボタンをはずす。

雷土先輩の大きな胸がぷるんっと飛び出す。

雷土先輩「や…!」

 

野間くんはブラをめくりおっぱいをポロッ…と出す。

野間くんは乳首をくにくにしている。

 

雷土先輩は気持ち良さで体がプルプルしている。

 

隣の部屋の売人1「張り込みのデカかと思ったが…こりゃ勘違いか!」

 

雷土先輩「あ…あなた…そこは…ッ!」

野間くんは乳首をくりくりし続けている

雷土先輩は体がビクッビクンッとさせ足はガクガクと震えている。

 

(操作のためだけど…恥ずかしすぎる…ッ!)

 

隣の部屋の売人1「いいねぇこの我慢してる感じ!」

 

野間くん「先輩…もっと大きな声で…喘がないと」

 

野間くんは雷土先輩の首筋を舌でなぞるように舐める。

 

雷土先輩「ひん…!」

雷土先輩は舐められらことにびっくりして体がビクウッとなっている。

 

野間くん「舐められるのがいいんですか?」

野間くんは先輩の反応をみて聞いた。

 

野間くんは先輩の手をぐいっと掴んだ。

雷土先輩「あぁ…!」

 

野間くんは左の乳首を舐めている。

雷土先輩「あっ!そこは…っ!ん…っ!あぁっやっんぁあ~っ」

 

隣の部屋の売人2「今まで焦らされでもしてたのか?すげぇ声出してきたな」

隣の部屋の売人1「そりゃ何か月もやってねぇんだから…感度も良くなってるだろ」

 

(恥ずかしい…でも…仕事…なんだから…もっと夫婦だって信用させなきゃ…)

 

野間くんはさらに激しく乳首を舐めたり吸ったりしている。

左手では乳首をくにくにといじっている。

雷土先輩「あぁ…!あぁあ…!!あぁ~…っあ~…」

 

隣の部屋の売人2「イイ声になってきたな~感度上げる為にヤってなかったのかもな?」

 

隣の部屋の売人1「そうかもな…」

 

隣の部屋の売人1「でもよぉなんかこう…まだいまいち盛り上がらねぇな」

 

隣の部屋の売人2「そうだなやっぱり演技でマトリなんじゃねーか?」

 

その会話を聞いてドキンッとする雷土先輩。

雷土先輩「ッ!!はーっはー…は…」

(まだ疑われてる…これ以上どうすれば…!)

 

野間くん「先輩…ッすみません…ッ」

 

野間くんはそう言ってパンツにスルッと手を伸ばしパンツの上からまんこを触る。

 

雷土先輩「そ…そこ…!」

(野間…くんに…)

(そんなところまで…!)

(や…あぁああ…!)

第3話のネタバレ記事が読みたい方はこちら

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